久々にオール川口勢での優勝戦キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
あぁ~本場に行けば良かったのにヽ(`Д´)ノ
素晴らしいですね(´∀`)
9Rは、透さんと岩さんの同期対決を繰り広げ、最後は岩さんがちょい差しで決めたが、透さんが最後に滑ってしまったが、なんとか2着と守りきったのだ。
そうか、透さんは1級車になって初優出だもんね。
当然、0ハンから逃げ切る展開になる。
10Rは、弟子のワンツーなら師匠の直接対決まで繰り広げた。
後半から、秋田選手が独走状態だったし、影山選手も2番手が精一杯。
弟子のワンツーに続き、今度は師匠のワンツー決着!!
着順は、逆だけどね(笑)
11Rは、29期屈指の整備士祐也選手と連続優出を狙う山際選手は活躍したけど、エース級の義弘選手と達也選手は全滅。
結局、祐也選手と山際選手が優出を果たしたが、3着だった人見選手はあと一歩だったな(^_^;)
12R、新井選手が独走の展開となったが、2番手以降から差が縮まっていて、残り1周手前で滑ってしまった。
最後は、幸司選手やノリダー、大木選手に掛川選手と言った優出争いを演じた。
そして、幸司選手とノリダーが優出を果たし、これで久々のオール地元勢による優勝戦となった。
「川口市長賞 優勝戦 3,100m」
1枠 中山 透 0
2枠 吉田 幸司 10
3枠 吉田 祐也 10
4枠 影山 伸 10
5枠 岩田 裕臣 10
6枠 秋田 貴弘 10
7枠 山際 真介 10
8枠 中野 憲人 20
それじゃあ、予想に行きましょう!?
すいません・・・
せっかく、全員地元勢での優勝戦なんだから予想しなくたって良いじゃないか。
無事故完走で全員完走する事を祈るだけだね。
見どころは、同期対決と師弟対決の2つがポイント。
3,100m楽しんで走ってくれ~!!
