あーやべぇ・・・・
昨日全く書いてない(;´Д`)
まあ、忙しかったしなぁ~(苦笑)
と言うわけで、私は都内某所に出かけたので、流石に準決勝戦はUストで観なきゃ(^^ゞ
川口は、貴也選手と治親選手、そして平田選手や筒井選手と言った29期が相次いで脱落。
波乱含みのレースが多かった割には、浜松勢が残ったのは松山選手と金子選手の2選手のみ。
しかし、明日の選抜戦で一番嬉しいのはオール地元勢である事。
ってか、特別選抜戦を入れ替えたい気分(´ε`;)
メンバーがかなり豪華だし。
「優勝戦(川口市長賞) 3,100m」(左:良、右:斑・湿)
△1枠 谷島 俊行(川口) 0☆
2枠 掛川 和人(川口) 0
3枠 田辺 誠(川口) 0
☆4枠 松山 茂靖(浜松) 10▲
5枠 山田 達也(川口) 10
〇6枠 佐藤 裕二(川口) 10△
▲7枠 若井 友和(川口) 10〇
◎8枠 金子 大輔(浜松) 10◎
晴れと雨もどう見ても金子選手がスタートから飛び出す。
2日目から上昇気流だし、ここで優勝すれば(浜松勢が)青島選手以来2ヶ月ぶりのVだ。
▲の松山選手で浜松勢ワンツーフィニッシュは視野に入るはず。
上手く決めて貰いたいところだが・・・
一方、飯塚オートは「西日本スポーツ杯トップライディングバトル」は、準決勝戦で地元勢に火がついた。
遠征勢で唯一優出を果たしたのは啓史選手だけ。
10Rは、近況好調である室田選手がハンデ20から荒尾選手を抑え1着でゴール。
今節は、なんとオール連対に絡み健闘している。
エンジンが超抜になっているのかな(^^ゞ
逃げれば、V圏内もあるはず!
後半のレースは、本命候補の浜野選手が脱落。
やっぱり、スタート巧者が光る藤川選手が押し切った形となった。
12Rは、昨日の選抜予選で苦しいレースをしてしまった有吉選手だが、今日はカミソリスタートが決め、残り半分はトップで逃げ切り、2番手の竹谷アニキがバックストレッチで3車をまとめて捌いたが、あと少しで有吉選手を逆転することができなかったのだ。
アニキも絶好調だな!?
「西日本スポーツトップライディングバトル 優勝戦 3,100m」
1枠 室田 泰利(飯塚) 0△
▲2枠 藤川 幸宏(飯塚) 20
☆3枠 竹谷 隆(飯塚) 20◎
〇4枠 篠原 睦(飯塚) 20
5枠 田中 茂(飯塚) 20
6枠 松尾 啓史(山陽) 20☆
◎7枠 有吉 辰也 (飯塚) 20〇
△8枠 荒尾 聡(飯塚) 20▲
かなりハイレベルな予想だなぁ・・・
晴れは、有吉選手が本命。
雨(斑)は、イン寄りから竹谷アニキの速攻で勝負!
荒尾選手は、有吉選手より大外枠なのが意外。
厳しいレースになるが、どこまで追い上げてくるのか。
ほぼオール地元勢にとっては、絶対に「優勝」と言う使命がかかってる。
飯塚勢頼むばい!
