今節から伊勢崎ナイターが開幕\(^o^)/

ってか、もう3日目だ。(^。^;)

初日は、12Rで電算のトラブルもあったけど、放送ギリギリで終わってよかったな。

2日目は、啓史選手や竹本選手などが勝利し、春本選手が自身初の準決勝戦に進出を果たした。



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と言うわけで、飯塚・川口の大胆予想を更新した関係で、後半の準決勝戦しか見られなかった。

10Rのリプレイは、清太郎選手がヒヤッと2着だったな。(-_-;)

11Rは、竹本選手は啓史選手を抑え2連勝!

抜群の走りっぷりだったな竹本選手。

そして、3.36や3.38が殆どだった12R。

特に、試走3.30とずば抜けた貢選手が人気の中心だったが・・・

0ハンの哲選手が近藤選手より先頭に浮上し、このまま逃げ切る展開となった。

絶対王者の意地で哲選手を捉えようとしましたが、しかし反撃はここまで。

3.30は何だったのか2着じゃ話にならないだろう。

まさか、現実とは思わなかった4つ目の大胆予想。

うーん、今節は川口、飯塚、伊勢崎の開催だからね(笑)

お得意様と公言しているけど、外れる事もあるわ(´ε`;)

第36回スポーツニッポン杯争奪戦 優勝戦 3,100m

▲1枠 田中 哲(伊勢崎) 0

◎2枠 竹本 修(伊勢崎) 10

3枠 田方 秀和(山陽) 10

4枠 三浦 康平(伊勢崎) 10

5枠 岩崎 亮一(山陽) 10

△6枠 松尾 啓史(山陽) 10

×7枠 早川 清太郎(伊勢崎) 10

〇8枠 高橋 貢(伊勢崎) 10

こうなったら、10を重くなった竹本選手から本命を狙ってみるか。

対抗は、一昨日竹本選手に敗れた貢選手でしょう。

黒潮杯に続いて優勝したら凄いが、意地で今季当地(ナイター)初Vもある。

さて、啓史選手や清太郎選手はどう戦うのか?

2選手が一番カギを握る優勝戦でしょう。

あとは、哲選手が0ハンから逃げっぷりで今季初Vになるのか。

本当だったら、王者が大本命にしたかったけど、竹本選手との互角に戦えるから大丈夫だけど・・・


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