僕の大好きなピクセル
全然売れてなくて問題になっています。
使っていて、なんの問題もないし、機能はiPhoneにも負けないと思っています。
でも売れない。
一説にはGoogleの取っている広告が悪いとか。
どうもWebで広告をしているのですが、それがうまくいってないという。
要するに広告が機能していないということになります。
そうなるとGoogleの存在意義て、何なの?ということになります。
Googleは広告で儲けている会社です。
なのにその広告を駆使しても売れないのはきっとその広告は無駄だということになります。
広告のカスタマーまで失うことになりかねません。
この調子だとWindowsPhoneのように廃止、なんてことになるかもしれません。
もしかして日本発売される前になくなるかも?
どうもAndroidそれ自体が儲けてないらしいですね。
全体的にiPhoneを買えない人がAndroidを買うという構図になっているようです。
だからお金のない人の奪い合いになっている感じです。
Pixel 2 xl買っておいて良かった。
もしかして今年は発売されないかもしれませんね、この調子だと。
そうすると、スマートフォン市場でもApple一社だけになってしまいます。
これは・・・・
Tabletのような感じになってきましたね。
Appleがそんな好きでなくても買わなければいけないという。
ふーむ。
先行きは暗いですね。
消費者はAppleが好きなんですよ。
そのマーケティングのうまさには舌を巻きます。
確かにJobsの頃からうまかった。
ブランドもそんなに浸透していません。
これからどうやってブランディングしていくかにかかっているでしょう。
このまま微妙なままになってしまうのでしょうか。
確かにカナダでもピクセルを使っている人は少ないような。
皆んなiPhoneですね。
あー、ちょっとむかつきます。
でもジョブズの歴史を見てもすごく物を売るには神経がいります。
めちゃくちゃDetailにこだわらなければいけません。
本当に大変ですね、物を売るって。
いいものを作っても売れるかは全ての要素が関わってきます。