おはヨーホホ
ビンクスの酒を~♪
寝起きにテンションあがるか~い!
本日おやすみ中→
朝8時に起きたのに4度寝してしまった
真人間!真人間になりたい!
山本「ツナ、秘奥技、夜の太刀の練習させてくれないか?」
獄寺「10代目を練習台に使うだと!山本!なめてんのか!」
山本「じゃあ獄寺、お前でもいいよ」
そういうと山本は刀を抜いた。
獄寺「来る!システ…」
一閃!獄寺が構える前に
山本の刀が光った。
獄寺「斬られた!凄い殺気だ!いや、違う…なんなんだ、この流れこんでくる感情は…大きな愛に優しく包まれているようだ…俺がこんなこと思うなんて…」
はらりと獄寺の衣服が地面に落ち、産まれたままの姿の獄寺が立っていた。
山本は獄寺の衣服だけを斬ったのだ。
ハッと我に帰る獄寺
「てめぇ、こんなふざけた技使いやがって!ぶっ殺す!」
山本「いいぞ、ほら武器構えてみろよ?」
そう言うと山本は獄寺に歩み寄る。
獄寺「くっ…そ、なんなんだ。何故かお前に武器を構えられない…」
戸惑う獄寺が山本に殴りかかる。
しかしいつもの勢いは無く、羽根のように軽いパンチだった。
山本はフッと軽い笑みを見せると、
その腕を掴み、グッと自分の方へ引き寄せた。
山本「夜の太刀は、相手の衣服を斬るだけじゃない。一瞬のうちに刀の柄で相手の秘孔を突く技だ。この技を受けた相手は、俺を好きになり、攻撃できなくなるんだぜ。」
山本が獄寺を押し倒し、耳元で囁く
「素直になれよ」
顔を赤らめ、うつむく獄寺。
(ぽわんぽわんぽわ~ん)
あとはご想像にお任せしますw
ちなみに俺の中の山本は、このあと
「さぁ、ツナ。本番だぜ?」
と言う。
それなんてプレイボーイww
ツナ
ボンゴレリングを復活させるには条件があった!
それはツナを喜ばせること。
ツナの大空の炎と
自分の炎をシンクロさせ
身も心もツナに捧げることによりボンゴレリングはニューバージョンへと進化するのだった!
咬み殺すよ?と言いながらアマガミする雲雀さんを想像して萌ゆる