7/31に日向坂46の配信ライブ

「22人の音楽隊」がありました。

とても親切な友人に誘っていただき一緒に観させてもらいました。

Overtureからテンションはすぐに上がり、

開演したと思ったらストーリーが始まりました。

今回のライブはストーリー仕立てだったんです。

ストーリーの流れと曲、パフォーマンスが全て合わさって

とてもいいライブでした。

ということで、ざっと簡単に1曲目から振り返ります。笑


1.ドレミソラシド

これは友人と予想してて大当たりしました。

テンション上がる夏の曲です。

2.ハッピーオーラ

日向坂46の代名詞「ハッピーオーラ」

私が1番観たかった曲で、推しのセンター曲。

最高でした。

3.ナゼー

これも聴きたかったやつ。

だーこの(松田好花)の目がキラキラしてました。

4.期待してない自分

まさかのここて期待してない自分。

日向坂の前身けやき坂時代の曲で

みーぱん(佐々木美玲)の表現力が爆発する曲です。

5.青春の馬

受験の時たくさん聴いて元気もらった曲。

パフォーマンス観れて良かったです。

6.君のため何ができるたろう

とてもストレートな歌詞で、

にぶちゃん(丹生明里)の良さが前面に出てました。

7.好きということは

1期生曲でタオルを回す曲で

友人と全力で回しました。

8.誰よりも高く跳べ


日向坂ライブのど定番。


途中のレジスターーーンスってところでタメまくって


キャプテンの合図で一気にブチ上がる曲です。


友人とブチ上がって夢叶いました。


9.No War in the future


のーわーは個人的にも好きな曲で


コールしながら観れたのは良かったです。


10.窓を開けなくても


ユニット曲なのですが、


全員でパフォーマンスしてくれてとても良かったです。


11.永遠の白線


まさかでした。まさか白線を観れるとは。


けやき坂の時の楽曲。


芽実と井口がいないのは寂しかったけど


パフォーマンスを観れてとても嬉しかったです。


12.未熟な怒り


これもまさか。2期生曲。


こさかな(小坂菜緒)の目が凄すぎて、


ハートを射抜かれたというより、全てを見透かされて射抜かれた感覚でした。




とりあえず12曲目まで。


まだ続きます。笑