いろんな言葉が胸につかえて吐き出せないのは苦しいね。
すごくすごく戯言だけど、たまに、自分はいきているのかしんでいるのかかんがえる。
呼吸してるし景色も見えているし匂いもわかるし痛覚もある。
でも、生きていないとない感覚なんだろうか、それとも、とおもう。
………心が痛いから、生きているということにしているけれど。
もしかしたら、生きているのも死んでいるのも、ただそういうかんがえだけで、向こうの人にはこちらが死後で、まったくかわらない生活をしていたら面白いよね。
どちらも、お互いを意識した陰と陽の関係とかさ
つらつら、やたらと関係のないことばかりかんがえる。
そんな、いちにちのすごしかた