10月22日〜10月28日に投稿したなう | 凍結憑依の<砂上の楼閣>

凍結憑依の<砂上の楼閣>

忘却の砂漏に流されないように

戯言めいた毎日を追憶する、

そんなちっぽけな欠落人間の

一喜一憂を綴る深淵の心宴。



精神的疲労が大きくてなんかもう嫌だ
10/22 0:26

私なんかいなくていいじゃん、十分楽しそうじゃない
10/22 0:27

なにも期待しない、なにもあるわけない、自分ひとりでもできてきたでしょう、ひとりでずっとなんでもしてきたでしょう。
10/22 0:37

おまじない。心が悲鳴をあげる前に。
10/22 0:37

もうあげてるけれど
10/22 0:38

二人で週末なんて、もうしばらく過ごしてないから楽しみだったんだけどなぁ、またなくなるんだ…
10/22 13:46

はぁ
10/22 13:46

だる
10/22 13:47

今年も京都は無しかな、
10/22 13:48

勝手にすれば…なんかもう、疲れた
10/22 20:40

熱でてきたなぁ…
10/22 20:42

メールもLINEも、みえないことばが一番こわくてきらい
10/22 21:02

熱苦しい
10/22 22:15

熱結構苦しい
10/22 22:15

まぁ相変わらずだきまくらにいやされる、もふもふ…
10/22 22:17

ほんと、寝よう…目の前かすんできた
10/22 22:20

こっちだって精一杯で。辛いときつぶやいた言葉は悲鳴で、それに詭弁や正論で返されても入ってこないし余計立ち直れなくて何もできなくなる、そんな人もいる。本気でおもっていることに(笑)って返されるようなそんな気分になる、しらないよ、そんなこと。なんて
10/23 0:33

なにもないよ。なにがある、ってかんがえてなにもない、と気付いた。だから模索しているだけなんだ、まだすべて借り物のじぶんの殻からでていないだけ。ネガティブな意味だけではないのにそういわれると冷めた眼でながめてしまう
10/23 0:36

『生きていて、すいません。』そのことばで説教されても、ぼくはただ自分の気持ちに似合う言葉を探していて、みつけた本の中の一節だからそんなつもりじゃないんだけどなぁ、とこれもなんか冷めた眼でながめてしまう。
10/23 0:39

熱出てるときって無駄に感情でてしまう
10/23 0:40