ご無沙汰してます。
退院してからのこと、全く書いてなかったですね。
いかに習慣化が身についていないか、露呈してしまいました。
退院してからはしばらく週2でリハビリ、2週間に一回診察、そのうち1回はレントゲン撮影つき、というルーティンでした。
1月2週目から右手を150度まで上げて良いという指示。上げても特に痛みはなく。
1月最終週からバンザイしてもいいとのことで、動きの制限はなくなりました。
もちろん重量物を持つことは控えるように言われましたが。。
仕事は退院して、とりあえず職場に迷惑かけたから謝りに行ったら、「出てこれるんやったらいつからでもいいよー。しばらくはデスクワークやね」
じゃあ、さっさと社会復帰しますー。という感じ。
案の定、職場内には「鎖骨が完全に粉砕している」だの「頭蓋骨が陥没した」だのグッピーの尾鰭と言わんばかりのすごいウワサになってて、会う人会う人説明するのが大変でしたが、人と話せるっていう日常のありがたみを感じましたね。
現場作業なんで、本来業務に復帰するには会社指定の医師の判断が必要なんです。
過去、同じ治療をした先輩の話では「目の前で細かくチェックされる」と聞いていましたが…
可動域の制限がなくなった1月下旬に「可動域の制限がなくなりました」と伝えると、医師から「現場の判断で復帰してください」
拍子抜け!
でもありがたいですね。
プレート入れながらも普段に近い生活に近づくことができました。
そんな1月の記録でした。