やあどうもです。
後生大事
物事や物品を、かけがえのないものとして大切に保持、保存すること。
後生大事な物品・・・
皆さんは何かある?
・・・
俺は考えたけど・・・
無いなw
どうしても手放さなきゃいけないとなった時に、
「イヤだ」
とは、どれもならないかなあ。
つーわけで、後生大事なものは今のところなし!
・・・
本日のおつまみ!
切れてる厚焼き玉子
切れてるので食べやすい!
そのまま食えます♪
居酒屋メニューとしても定番だ。
↑今回は醤油微量+柚子胡椒と共に頂いてみた。
厚焼き玉子には大根おろし+醤油が好みだけど、大根おろしが無いので柚子胡椒で食ってみたけど、これもなかなか良いな。
稼働記録。
新・ノッてみるかい!?
久々に帰ってきた、このシリーズ。
ちなみに前回はこんな感じ。
・・・
まあ簡単に説明しておこう。
コレは俺「いせば」と、スロ好きの「ノリ男」
この2名による魂の運命共同実戦(ノリ打ち)記録である。
ちなみにこの「ノリ男」とは、もうだいぶ長い付き合いである。
俺がノリ打ちするのは恐らくこの男とのみかな。
で、基本・・・
この実践では俺は店の調査とか何もしないw
ノリ男に完全お任せである。
そういう意味でも・・・
「ノッてみるかい!?」
というタイトルに引っかかってくるワケである(´・ω・`)
だから、ノリ男のホームグラウンドでの実践となっている。
ノリ男のスロットへの情熱はまだ冷めておらず、それなりに通っている模様。
1か月以上前に誘われたけど予定合わず。
※つーか前日の夜に明日来いと言われて簡単に行けるかバカw
そこから今回、よし行くかとなり久々に実践を行った。
それでは行ってみよう!
・・・
実戦前
いせば「今日はどんな感じ?」
ノリ男「狙いは2機種。スーパーミラクルジャグラーと、不二子のAのやつ」
いせば「俺ジャグ打ちたくない」
ノリ男「また始まったよ~わがまま言うな」
いせば「他は?」
ノリ男「とりあえず並びで設定入るだろうから、とりあえず分かれて調子いい方に移る作戦で行こう」
いせば「ふーん。はいよ、リーダー」
ノリ男「あとお前は見切りが早すぎるからそこ気を付けろよ」
いせば「そんなこと言ったって俺はそうやってやってきたの」
ノリ男「いいや、明らかに早いから!」
いせば「へいへい、気を付けますよ」
・・・
そして実践。
抽選を経て着席した台は・・・
不二子A
ノリ男はジャグの方へ。
・・・
3000円投資後・・・
ノリ男が嬉々としてやってくる。
ノリ男「当たったよ♪」
いせば「おっ、やるなあ。」
ノリ男「こっちの方が好調かもよ、もうこっち来るか?」
いせば「・・・見切りが早すぎるだろw」
ノリ男「うーん、そっか~そうだよなあ」
いせば「さすがにまだこれ打つよ」
・・・
そしてしばらく時間が経ち・・・
ノリ男「全部飲まれた~ジャグないわアレ」
いせば「お前の方が見切り早いよやっぱ」
ノリ男「お前はいくら使った?」
いせば「俺か?この通り!」
いせば「ちょうど10000円使い切ってノーボーナスだよ」
ノリ男「お前どんだけヒキ弱いんだよ!1回位当たるだろ~」
いせば「・・・俺さあ。毎回こうじゃん(´・ω・`)」
ノリ男「ぐっ・・・」
いせば「どうする?もうやめて帰るか?」
ノリ男「・・・俺も不二子やるわ!!」
いせば「・・・やっぱそうなるかw」
ノリ男「この前さあ、不二子打ってRT連して一撃2500枚出たんだよ~」
いせば「!! お前とんでもないヒキしてるな」
・・・
いせば「お、タイプライター予告出たよ」
ノリ男「コレは熱い!あんまり外さないよ!」
・・・
いせば「はずれたんだけど」
ノリ男「お前どんなヒキしてんだよ~」
・・・
その後・・・
ノリ男がバケ、BIGと引く。
俺はノーボーナス。
いせば「なあ、この台ボーナス抽選してる?」
ノリ男「してるわ!アホ!お前どんなヒキだよ!!」
いせば「こんなヒキだよ。16000円使ったよ」
ノリ男「不二子も無いわ!もうやめるか」
いせば「帰るか?」
ノリ男「・・・番長A打とう」
いせば「・・・狙い台に入ってなかったじゃんw」
ノリ男「いいんだよ!」
いせば「・・・(何が良いのかさっぱり分からん)」
で、ノリ男が持ってる出玉で二人とも番長Aを打ち始める。
すると・・・
俺がポンポンポンとボーナス連打。
バケが3連(´・ω・`)
ノリ男「バケ3連とかお前どんなヒキしてんだよ~」
いせば「・・・当たってるだけマシだろ」
ノリ男「た、確かに・・・」
・・・
ノリ男「ちょっと気になるジャグあるから打ってくる」
いせば「やめとけ」
ノリ男「任せとけって!」
・・・
というワケで・・・
思いもよらず長くなったので後編へw
次
回
いせばの番長AはBIG引けるのか!?
そしてノリ男のジャグの出玉の行方は如何に!?
次回、新・ノッてみるかい!?後編
「ノリ喰いの男」
続く!



