以下、無理に読む必要は無い。
今日はガラケーの機種を変更した。
操作性が全く変わってなくて何か安心したw
今まで使ってたのは、恐らくバッテリーの電圧が低下して、まだ電池残量あるのに無いと判断されて勝手にシャットダウンする症状が頻発。
バッテリーだけ交換すれば症状は回復するはずだが、バッテリーは在庫ねえとか言われた(ウソかホントかは知らん。交換させたかっただけの言い訳かも知れんけど。)ので仕方なく機種変更した。
今度からはコイツで写メるよ。
というわけで試し撮り。
これ。
小さすぎるかな。
とりあえず、荒い画像で撮っとけば加工する手間が省けるので便利だね。
容量もエコだしね。
俺が持ってるスマホで撮ると640*480が最小なので何かイヤ。
・・・
というわけで・・・
今日は・・・
稼働無し子ちゃんですよ。
ケータイ機種変更した後・・・
映画を観てきた。独り寂しくなw
超ガラガラ。数人の観客w
しかし、映画を観るのは超久しぶりだ。
数年ぶり。
こんなもん後からDVDで見た方が金かからんというのが俺の持論だけど。
たまには違うパターンもありかなと。
というわけで・・・
「インターステラ―」
コイツを観たぞ。
・・・
相対性理論。
光はご存じの通り、秒速30万kmである。
では、光を追いかけてみよう。
仮に俺が秒速29.9万kmで走れたとしたら、世界はどう見えるだろうか?
光に近い速さで走ったら、光はどう見えるのか?
・・・
正解は・・・
光はやっぱり光速で、秒速30万km
である。
え?
30万km-29.9万km=秒速0.1万kmじゃないの?
違うのだ。古典物理学の考え方は通用しない。
光速は常時秒速30万kmなのだ。
何故?
って思うけど、この謎を解決するのは「時間」である。
時間は一定ではないのだ。
・・・
と。
この概念が常に付きまとうのがこの映画。
ブラックホールとかワームホールとかも出てくる。
ワームホールの話も面白い。
宇宙は3次元以上の空間で出来てる。
仮に2次元だとして、紙の上に15cm離して円を描いてみよう。
当然、円は15cm離れているのだが、紙を折ると、その距離を限りなくゼロにできるね。
こんな穴が実際の宇宙にも存在しうるというのだ。
これは真剣に科学者が言ってる事である。
相対性理論の話は常識外である。
こういうのが俺は好きだ。
インターステラ―はこういう科学を発展させたファンタジー映画である。
ちなみにこの映画は3時間。長いw
休憩は無い。あんまりドリンクをガバガバ飲むとトイレ行くのを我慢しなければならないw
・・・
コイツはマジで面白かった。
観て良かったな。
ふと、「観よう」と思ってホント良かった。
・・・
俺は映画の感想を書くときは「面白い」or「つまらない」
この2択にしようと思う。
「意外な展開」
「感動して涙が出た」
こうやって書くと・・・
感想を観た方は・・・
「この後意外な展開があるんだな」
「コイツはどこかで泣き所があるな」
と予想してしまい、つまらなくなると思うからね。
って、映画について書くことはもうこれっきりだと思うけどなw
昨日の稼働。
2014.11.27稼働記録
サラ番ゾーンスカ。投資2500回収0
番長2。10スロ。投資500回収1500
サイボーグ009。10スロだけど。
コイツはAT後は450位からイケる?
ボーナスのみで終了した時のリスクを考慮するとホントは500~にしたいけど・・・
三洋の機種の中では最も好き。
・・・

終わり。
投資2500回収1000
総結果。
投資:5500円
回収:2500円
収支:-3000円
負け。
どうでもいい話が大半。
すまんな。
目指せ!!今月の300枚越え!!!
当たった稼働から、300枚以上獲得できた回数をカウントしていこう。
※設定狙い除く
20スロ
当選台数:42台
300枚以上:16
500枚以上:7
1000枚以上:4
2000枚以上:3
3000枚以上:1
5000枚以上:1
10スロ
当選台数:9台
300枚以上:6
500枚以上:4
1000枚以上:2
2000枚以上:1
3000枚以上:1
「反逆の設定狙い」
実践台数:18台
収支:-100500円
推定低設定実践:16台
推定高設定実践:1台
設定推測不可:1台
北斗転生連荘ロード。
初当たり:304回
単発:120回
2連:62回
3連:36回
4連:21回
5連:17回
6連:9回
7連:7回
8連:3回
9連:3回
10連:3回
11連:2回
12連:1回
13連:3回
14連:2回
15連:2回
16連:1回
17連:2回
18連:2回
19連:1回
20連:1回
23連:1回
24連:1回
25連:1回
27連:1回
33連:1回
35連:1回


