努力をする事 | リーマンスロッターの底力

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パチスロの稼働記録を書いていきます。

努力。


俺は努力することは苦手である。



楽して生きていくことばかり考えている。




・・・

嫌味に聞こえるかもしれんが、実際、


学生の頃は、大して勉強しなくても・・・

ソコソコの成績を残すことが出来た。

運動も、全く努力してなくても、恥をさらすことは無かった。




そして、社会人の今でも・・・

大して努力しなくても・・・

会社員である限り・・・

給料はとりあえずもらえる。

生きていける。

しかも、社会人は、努力しても報われない事が多い。

その場では努力が無駄に終わる。

でも、本当は、後々すごく効いてくると思うんだけどね。

今は努力しても全く報われない。




・・・

だが。

正直なところ・・・

今になって・・・

努力することが嫌いな性格がたたっている事が多数見られる。



子供のころから・・・

なんでも良いから劣等感は抱いた方が良い。

反骨心とか・・・

努力するきっかけになると思う。




俺は努力なしで器用に乗り切った感じがする。

努力することが体に身についていない。

まあ・・・

努力しても意味ない事が多いしね。







・・・

しかし。

パチスロ。

これは人生を変えた。

努力をすればするほど・・・

収支が上がるのだ!


知識を増やす。

店舗を見に行く。

など。

これは俺にとって革新的である。

これは俺が実感している事だ。





・・・

必勝本の某ライターは、

「今のスロット台は努力が報われない」

なんてことを誌面に書いているが・・・

俺はそれは間違いだと思う。


一日単位で見れば、努力が報われない事は多いと思う。

だが、もっと長いスパンで見れば、努力の結果は見えてくるはずである。

・・・

それでも見えてこないって?




そりゃアンタ、努力のやり方が間違ってるんだよ!



努力が報われる。

すなわち。

収支が上がる。非常に分かりやすい指標。

だからスロットは面白いのだ。




具体的な例を示そう。

機種攻略に、朝イチの変更挙動とかの要素があると思うが。

そんなものは、今の時代、店側も把握しているのだ。

変更挙動→アツい

なんて考えてないか?

それは店によるのだ。

変更がアツい店もあれば、そうでない店もある。

そこを見極める。

見極めるには、店に根気強く通わなければならないかもしれない。

今の時代は・・・

1回店を見ただけでは分からんのだ。

それを踏まえずに実践すると・・・

例えば・・・

設定変更→アツいと思い込む→ブン回す→負ける→「高設定でヒキヨワで負けた」とホラを吹く

こんな勘違い野郎が多数出現することになるのだ。





・・・
まあ俺としては・・・


そんな勘違い野郎が出現することを願ってるんだがねw

俺が収支を上げるために・・・

犠牲者は必要のなのだ!!

残酷?

そんなもん知るか。


負ける奴が悪い!