年金問題。
このままだと破綻すると言われている。
俺は根本的にこの問題を解決する方法を知っている。
・・・
年金支給額、減らせば?
・・・
何でそんな簡単なことができないの?
選挙に影響があるから?
そう。たぶんそうだろう。
あと、この問題を解決しようとしている人々年金がもらう年代だというのも問題。
とにかく、老人の選挙への影響力は絶大だ。
老人にとっては年金は命綱。それはわかる。
だが・・・
現役世代から見ると、負担が増えるだけ。
負担はこれ以上増やせない。年金支給額もこれ以上減らせない。
・・・
破綻するに決まってるだろ!
なんでこんな無駄な議論しているの?
テレビでも絶対に、
「年金減らせ!!」
と言わない。
それだって・・・
テレビを見てる世代は老人が多いからじゃないの?
老人が多すぎることが問題なのだ。
すなわち、老人は国家にとってマイナスの資産。
所詮、今の制度は国が経済的に右肩上がりの成長でしか成立しなかっただけのこと。
っていうか。
老人の比率が高いのが問題ならば。
支給額を減らさない解決策は・・・
①老人を見殺しにして支給される人を減らす。
②年金を収める人口を増やす。つまり、働く人口を増やす。
すなわち、仕事を作って移民を受け入れる。
これくらいしかないんじゃないの?
小手先で支給方法変えたって無駄でしょ。