白い羽根の様に。いらない。いらない。自分に必要でない言葉。触れたくないみたくないのは、自分の実状?悲しむ心が、自分を守ろうとしてしまう。見なきゃいけない現実との狭間で、揺れる揺れる。そんな時は、太陽を感じて、地球を感じる。誰かの笑顔のために。この星の笑顔のために。私を守るために友の声が舞い降りた。大丈夫。大丈夫。