先日 『愛』 について熱く語らせて頂きました。
先程確認の為、読み返してみると 只の 気迷い事である事を再確認したルヒィーです。
人間窮地に追いやられると戯言や幻覚に陥るものですね。
読んでいるうちに我ながら
『イラッ』
(`ε´ )チッ…
っとしました。
えー…今日のお題である、
【俺タイム】とは…
※説明しよう!(タイムボカン風に)
俺タイムとは本来は数年前にホールに設置されていた 本宮ひろし原作の 「俺の空」をモチーフにした回胴遊戯機に搭載されていた熱いチャンスタイムの事であるが ルヒィーの場合一風変わった輩をホール等で発見した際に
『行動』『言動』等々
隈無く観察し後々の笑いのネタにするべく 云わば
『ストーキング』
の様な 意味不明な 行動時間である。
とかく、ジャグラーの島には多種におよぶ輩が生息しておるのは周知の事実。
今回余りの退屈な展開に嫌気がさし、久方ぶりに俺タイムを発動させてみた。
推測するに、年の頃は50辺り。 数十年前からマイホに生息しておるであろう池の主大鯉の様な ジャグラー島の主のオバサン。
…いや。敢えて今回は
『ババァ』
と呼ぶことにしよう。
このババァ 毎回の事ながらいつも何故か座る体勢が
『斜め45°』
いつも隣に被さる様に鶏ガラの様な膝を組み合わせて着席し、島中を観察している。
別段 害はないのだが、隣がダミアンを匂わせる台の場合足が邪魔で非常に座り難い。
さらに、他人が止めた途端に おもむろに立ち上がり 履歴チェックは怠らない。
どうやら、島中の履歴や動向を知っていなければ気がすまない性分らしい。
絶え間無く 周りを視察しているからだろう、ルヒィーがふと 島を見ると十中八九視線がかち合う為、毎回不愉快な気持ちになるのは どうすればいいのか?
このババァには是非とも整骨院へ出向いてもらい 骨盤矯正を推奨したい 気持ちで 頭が一杯な為 遊戯に集中出来ず、残念ながら 本日は敗退致した次第。
帰りの車内で 苛つく心境を抑える為に ババァに 名前を付けてみた。
命名。
『手羽先ババァ』
【本日の結果】
マイナス\10000ナーリー。
テバサキキライ?(*・ω・)(・ω・*)ウン、キライ。
