サッカー好きじゃなくてもサッカー漫画を読む方、結構いらっしゃると思う。

日本のサッカー漫画のほとんどは主人公が冴えないチームで活躍、やがては日本代表や世界ビッグクラブ所属となる王道サクセス・ストーリー。

今読んでいるのは
週刊モーニング連載の
『GIANT KILLING』
は主人公が元選手の青年監督で、イングランドの下部クラブを率いていたが、日本の地元のクラブを導いていく話。
いずれは日本代表監督とかありそうだ。


うーん、やっぱり主人公が外国人とかキーパーを含む守備陣の設定は見た事が無い。

あまり派手にならないし、得点に絡む方が爽快感あるから当然だね。


今の日本代表に必要なのは
『決定力のあるストライカー』

『ポリバレントな選手』だとどっかで耳にした。

コレだ!!
以下8Half妄想漫画
主人公、弱小チーム所属の左フルバック堀場蓮人(ほりばれんと)が様々なポジション変更を余儀なくされながら成長していく、新感覚痛快ディフェンシブサッカー・ストーリー!!
ある時は右、またある時はウイングにとまるで某選手を彷彿とさせるポジション移動、彼が世界のポリバレントになる日を見届けるのキミだ!!


…とまぁネタが無いので暴走しましたが、脚本依頼は適宜受付中ですんで、オファーお待ちしております。