道端でみつけた❤たち。
 

 
 
 
ちょっと厳しい?てへぺろ
 
今日はヴァイオリンのレッスンでした。
 
ここのところ取り組んでいるのはJS Bachの
無伴奏バイオリンソナタとパルティータ。
わたしにはエベレストよりも
遥かに高くそびえ立つ作品。
 
ホロスコープを独学で学びはじめて
一年経った今この曲に取り組むという
これもまた、意味をもって仕組まれた
流れのような気がしています。
 
詳しい説明を求められると困るのだけど
楽譜にむかって
曲の流れ、和声の流れを感じて
フレーズの中で特に存在感のある音を感じて
丁寧に丁寧にさらっていると
宇宙が浮かび上がってくるというか
ホロスコープを眺めているみたいというか。
 
そんなことを感じてしまうと
曲を奏でているへっぽこな自分の音が
残念で 悔しくてえーん
で、意地になってさらい続けて笑い泣き
 
Bach先生はほんとうにほんとうに
ほんとうに素敵です。