第四玉手箱の備忘録

第四玉手箱の備忘録

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ザワークラウトは、ドイツの伝統的な“キャベツの漬け物”です。“酢キャベツ”ともいいます。植物性乳酸菌が豊富ということで、前から気になっていたんだけど、読者登録している佐藤周生さんのブログを多いに参考にさせていただき、作ってみました。佐藤さん、ありがとうございますm(_ _)m

基本は粗い千切りキャベツ(紫キャベツならなおgood)500㌘に対して粗塩15㌘(大さじ1)。これに適量の粗びき黒胡椒とひたひたの水を加え、重石をして常温で数日置いておくとできます♪

ちなみに、佐藤さんのレシピでは“和風ザワークラウト”となっており、昆布を2㌘敷いて仕込むということになっているんですけど、…ウチの昆布はタニシのご飯のためにストックしてあるので、今回は使いませんでした。乳酸菌はいいとして、胡椒や、ましてや塩が染み込んだ昆布をタニシに供するわけにはいきませんので(~_~;)

で、かなり手抜きの初挑戦だったにもかかわらず、意外とちゃんとできました、ザワークラウト♪

クセがなく、適度な酸味があり、キャベツ本来の風味も豊富(^^)v
佐藤さんが書いておられたように、料理の付け合わせのみならず、おつまみやサラダやサンドイッチにもいけること請け合いです。



ドイツというと、ビールとじゃがいもとソーセージとザワークラウトしかない国…というイメージなんですが、これはある意味本質を衝いていて、寒冷な気候のドイツでは、限られた作物しか作れなかったという事情があるらしい。

そんな厳しい気候のドイツの地で、優秀な発酵食品のザワークラウトが出来上がったことに、なんだか感銘を覚えます。

めっちゃ気に入ったので、また安いキャベツが手に入ったら作ってみよう、ザワークラウト♪



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以下はかわいい&美味しそうなスイーツ&お料理たちナイフとフォーク



ハシビロコウ栗まんじゅう
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金魚フグ。こういう表現は和菓子ならでは、ですね(^^)v

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とあるパン屋さんにて食パン
もしかして土用の丑の日か? なんだかおもろい

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自作の和菓子をブログに綴っておられるようです。原料はたぶん求肥なんでしょうが、この繊細にして観察眼のいき届いた作風には感動(*´∀`*)

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柴犬ラテコーヒー

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愛らしいハリネズミのカップケーキケーキ

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食べるのがもったいないような大根おろしアートにゃー

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倉を改装したと思われるカフェで提供されるパフェ

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かわいい&いい雰囲気にゃー

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大ピーマン(日本では沖縄や南九州で生産される)やパプリカを輪切りにして、こんなことを思いつくとは、さすがアメリカン。目玉焼き失敗しない&フライパンが汚れなくていいかも

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せっかくなので、あのロシアの力作もアップしてしまおうo(^-^)o
カラフルなロシアのお寿司

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2011年に廃止された荒尾競馬場の貴重な記録動画です。私は涙なくしては観れませんでしたしょぼん
地方の都市が中央に吸収され衰退していく過程が伺い知れます。

荒尾競馬ドキュメント

2011年に廃止された荒尾競馬場の、廃止直前ドキュメント映像です。



こちらは、まだ元気だった頃の荒尾けいばの映像映画

荒尾けいば Another Face of Arao Racecourse

企画:(株)日本レーシングサービス
制作:(社)農林放送事業団、2009年



中央競馬で“使えなくなった”馬の受け皿が地方競馬場であります。
その地方競馬場が次々と廃止に追い込まれるということは…、馬さんの運命がより不安定になるということなんじゃないでしょうか?



そもそも地方競馬場の成り立ちは、戦後「ウチの馬がいちばん強いだ」という農耕馬のオーナーたちが始めた草競馬だったとも云われています(出典不明&記憶不明なので事実と違うかもしれません。すみません)。

明らかに地元の活性化に貢献していたにもかかわらず、荒尾けいばが80年以上の歴史を誇りながら廃止に追い込まれたことは、なんだか納得できない、もやもやしたものを感じてしまうのは私だけでしょうか?







どこの国のなんていう品種の馬さんかわからないけど、「大事な玩具」というのはよくわかる♪ ぬいぐるみの表情もナイス(^^)v

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いかにも
「自分で撮ってるんやで!」
と云わんばかりの楽しい画像の数々です(*´∀`*)
癒されますよホンマに。



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図説付き

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ライオンさん♪

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この猫さん、ホンマにシャッター押してセルフィーを撮るというので有名らしい。子分のわんこたちを引き連れて自撮りする猫親分カメラ

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これも同じ猫さんかな? カメラに向かう灰猫(詳細不明)

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人間はカメラを設置しただけ。あとは動物任せでこんな素敵な写真が撮れるカメラというのがいいですね~(*´∇`)



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以下は動物の皆さんとのセルフィー集


おいおい

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ロバさんはいつも笑顔ニコニコ

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「猫の中の犬」とも云われるチーターは案外フレンドリーだったりするドキドキ

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どう見てもクルマの中なんですけど(たぶんおもロシア)

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奇跡的な完全一致キラキラ

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無理矢理撮影に参加させた感がなんとも(~_~;)

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「写真なんかヤだ!!」
撮影に協力してくれない猫の皆さんガーン

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ワイルドなカナダのセルフィー

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ワイルドなロシアのセルフィー

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ちなみに、カナダのセルフィーに写ってるムース(ヘラジカ、エルクともいう)は、馬や牛どころではない超巨体。草食動物とはいえめっちゃ恐い&強い鹿なのです。そんなムースと写メできるとは、ロシアと並んで羨ましすぎるぞカナダもみじ



【おまけ】東京に来たらこんなことに……というパロディ画像

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