今回はメイン・サブ共に原点割れの魔雀大会
そんな中で印象に残る最終日の1局を紹介!
いつもなら 明カンさえせず 安牌にしているが
この回は 起親の連荘ストップの 打開策として
思い切った「カン!」が 功を奏した珍しい1局
対々ドラ4 親跳満ツモったが
結局 トップには 逃げ切れられたが 面白かった!
さて 大会も終わり セイムパズルも飽きて・・・
20数年前 マニアック過ぎた絶版本が今年復活
曰くつき 井出名人の 10月25日発行本を入手
「脳を鍛える麻雀パズル【108問】」
(司書房・750円)
先程から読み始めたが 実践編は ボケた脳には
快い刺激で 最近の魔雀に渇を入れられたように
迷いつつ 打ちながら 何がおかしい ( ̄~ ̄;)
その答えが 与えられそうな気がしているが・・・


