知り合いの代理で、切れ端を引かせて頂きました。

まー あれですよ。

もう引きません。

からすま様サーセン。



純銀引いてコカ耳でた。











































夢をみた。

私はそんなにコカ耳欲しかったのか。


昔から夢は音声着色付きで、日常を普通にみます。

ごく普通に水曜日学校行った夢をみて、起きて木曜日の用意をして登校すると水曜日だったり。

迷惑です。

山岸涼子は絵が苦手という人が多いけれど、内容は良く練られたものばかり。

心の機微の表現が好きです。

冷徹というか現実的に表現しているのでしょうか。

未読の作品がいくつかありますが、楽しみにしています。



この作品はネタバレがそぐわないので詳しい内容には触れません。

触れないので興味をそそること書けません。

暗いですが、面白いですよ。

バレエ漫画です。

現在1部が完結し、2部がスタートしたばかりです。


それぞれの主要登場人物に無駄がないというか、テーマが与えられています。

ごく普通の日常というのは恵まれた状態で、何か問題が起きているくらいが普通なのかもしれない。

なんて考えてしまうほど問題だらけ。




私が初めて山岸涼子に触れた日出処の天子という作品では、聖徳太子が超能力者+男色という異色な解釈をしていて驚きました。

その後ツタンカーメンを読み、オカルトをまぜるのが彼女のスタイルだと把握。


私は史実に脚色を加えるのはあまり好きではないのですが、山岸涼子の場合は全く気になりません。

本筋はツタンカーメンの墓を発見したハワード・カーターの伝記みたいなものですね。


ツタンカーメンの黄金のマスクはネフェルティティのマスクの使いまわしだったことが判明した、と以前TVドキュメンタリで見た覚えがあります。
そういえば私が義務教育で学んだ頃と違い、聖徳太子も伝扱いだそうですね。

真実だか不明の場合、教科書等では伝とつけるそうです。
歴史的有名人の肖像画でよく使われているのをみます。


KOはこんな感じ。

エロ。


昨夜の23時国境でクラメン8人PTが実現。

押すタイミングがバラバラな@ならではの合わせ...反則気味。

ss撮り忘れたEND/(^o^)\