おはようございます。





連日書いている、まぶたたるみ手術です。




⚫︎手術前に書いたブログ




こちらでも書いた通り





私の希望は

・まぶたの窪みが少しでも改善されたら

・二重のラインに乗っている皮膚タルミを改善できれば…

という感じで受ける事にしたんです。




術式で言うと


・切除重瞼術

まぶたのたるみ取り(まぶたの皮膚切除)

・眼窩脂肪移動

・他院埋没糸除去(2年前の左目のみ)


になったんです。





しかし、執刀医の先生はですね…



『Lucyさんの目は切ってみないとわからない事が多いんです。』





確かに脂肪移動に関してはあれば!と書いてありますね‼️





●切ってみないとわからない!は実は数名の先生に言われました。

お値段も切ってみないとわからないと言われた事もあります。




そして、手術当日にデザインを決めて手術に臨みましたが


・左目の埋没の除去→簡単


・眼窩脂肪を探す→まぶたを全体的に探したそうですが…眼窩脂肪が全くない!

※妹にはちゃんとあったので、勿論眼窩脂肪移も出来たそう。


・まぶたの弛んでいる皮膚の除去→二重をハッキリさせる為に6ミリの切除になりました。

※こちらは下に詳しく書きました。




期待していたまぶたの窪み改善の眼窩脂肪が一切なかったです…に関しては



先生

『◯◯先生の手術で一切、脂肪や皮膚を切除していない!と仰っていても…あくまでも僕の意見ですよ。皮膚や脂肪を切除してある場合が多いですね。』


※但し、デザインの際に私の眼瞼下垂手術前、手術後、再手術前後の写真を観せたら


『めちゃくちゃキレイに仕上げてありますね!』

先生が凄いを使わずにめちゃくちゃという表現をしていたので、本当に腕は凄いのだと思いました!




『そうなんですか?私、他院にカウンセリングへ行くのに何回かクリニック問い合わせたのですが

皮膚や脂肪は何も触っていません!と何回も言われましたけど…』



先生

『そこは僕からは何も言えませんが、眼窩脂肪が全くない患者さんは初めてみました。』

『それなのに、脂肪みたいなものはあるんですよね。それがヒアルロン酸ですかね?』




なるほど…手術証明書、診断書レベルで公的な書類レベルでもらわないと

本当の術式はわからない事が多いのかな?とまた改めてお勉強になりました。







⚫︎今回の手術の直後仕上がり



妹の仕上がりがキレイなのは初めてのまぶた手術だからだそうです。



と言っても、写真右目が眼瞼下垂気味という先生の意見も気になってきた私ですけど…😅





美容医療手術は奥が深いですねよね。

だからこそ、私には楽しいのかもしれませんが。笑←前向き過ぎる




とは言え、今回執刀して頂いた先生は私はやっと見つけた先生。実は3年前からクリニックに何回か行っております!





手術のデザインの時に『窪みの脂肪移動が出来ないかもしれないです。』と言われたんです。

『それでは眉と目の幅を変えずに、二重がハッキリする様にしましょう!』と代替え案も出してくれたので受けてよかったと思っています。







本日もお読みいただき、ありがとうございます♡