今までと同じスキンケアを使っていたら、赤い湿疹になるという症状から始まりました。
それとくすみが同時に出てきました。
この頃から酒さと治療されて色々と治療や美容医療を行ったんですけどね。
それでもこんな感じで日常的に赤くなる
ここまで赤くなると日常生活に影響があります。
スキンケアは酒さ用、メイクはなるべくしない。
ベースメイクは殆どしなくなりました。
胸元のパールでわかるかと思うのですが、身内の葬儀には私の美容の話が『お顔はどうしたの?』になります。それが私にはショック過ぎて。
更に酒さが嫌になるし、赤みを隠そうとコンシーラーやクッションファンデを塗って荒れたり…
美容ポジティブには自信がありますが、落ち込む事も多かったです。
赤みを抑えたいで、夜は常にステロイド使用でした。←医師は反対する先生が多いですけど、仕方ないと処方してくれる先生と半々でした。
アンチエイジング美容医療を反対された事もありましたが、お肌がキレイになる訳ではないので
私はアレルギーが起こらないアンチエイジング美容医療は普通に受けています。
赤みは夜に出る事が多かったです。
酒さがマシになったのはこの半年くらいです。
最近はほぼ赤みは出ていないですが、無理にお肌治療はまだしない様にしています。
※こちらは韓国美容前
最近、ようやく赤みが出なくなりました。
それでも美肌の反対側ですけどね😅
3年間で学んだ事。
お医者様でも医師によって治療法が違います。
自分自身に合う医師を探す事。
あと、治療やスキンケアで赤みを悪化させるものは合っていない、好転反応とか言う方がいますが
私は3年間で学んだ事は炎症に炎症を重ねるのは間違えていると思います。
保湿、保湿とも言いますが、それも人によって合う合わないがある。
地味ですが、酒さは赤みが出なくなる事が目標です。
3年前の私に言いたい事。
赤みが出るスキンケア、治療、美容医療を続けても悪化させるだけ。
とにかく、刺激を避ける。
赤みをなくしたいなら、多少のシミは我慢する。
美肌になりたいのは誰もが同じ。赤みが出る時はお肌が弱っている。
塗り薬は慎重に。スキンケアは化粧水だけでもよい。無理に塗らなくてもよい。
とかを言いたいですね。
酒さの治療法で私の効果のあったものも書こうかと思ったのですが、他の方の経験を読んで試して私が悪化させた事もあるので、興味がある方がいたら書きます。
※しかし、それも合う合わないがある事は予めご理解下さい。
本日もお読みいただき、ありがとうございます♡












