もうひとつエピソードを、ホテルにて
インドの安宿、ホテルとは言い難いんですが、、、
しょっちゅう、、もう、しょっちゅう停電するんです。
聞くところによると、人口に対してインフラ整備だったりライフラインの供給が間に合ってなかったりするみたいですが。
そして、事件の起こった日もいつもの様に停電が起きました。
夕方ごろでしょうか?
ホテルによっては自然光も入らず、夕方には真っ暗になる部屋もざらにあります。
バチっ!!
一瞬、周りが全く見えなくなり不安になりましたが、、
2、3分して目が慣れてきた、その時です。
ぼくの部屋に誰かいるんです。
ぼくは、ビックリしてその人に聞きました。
ぼく「Hey!! Who are you???」
彼「I am your friend!!!」(めっちゃ小声で)
ぼく「???????」
あっ友達だったんだ、な~んだ、ビックリした♪(´ε` )・・・・・・・
とは、なりません。
しかし、ぼくは知っています、こんな時に相手を刺激してもなんの解決にもならない事を(*`へ´*)
ぼくは穏やかにこういいました。
ぼく「Please do.get out of my room」
どろぼうさん「OK !OK!」
ゆっくり、彼は部屋から出て行きました。
帰りのチェックアウト時に、もう一度彼と遭遇しました。
なんと、僕が宿泊していた安宿のオーナーだったんです(*`へ´*)
ビックリしましたが、貴重な体験をしました。
iPhoneからの投稿
しょっちゅう、、もう、しょっちゅう停電するんです。
聞くところによると、人口に対してインフラ整備だったりライフラインの供給が間に合ってなかったりするみたいですが。
そして、事件の起こった日もいつもの様に停電が起きました。
夕方ごろでしょうか?
ホテルによっては自然光も入らず、夕方には真っ暗になる部屋もざらにあります。
バチっ!!
一瞬、周りが全く見えなくなり不安になりましたが、、
2、3分して目が慣れてきた、その時です。
ぼくの部屋に誰かいるんです。
ぼくは、ビックリしてその人に聞きました。
ぼく「Hey!! Who are you???」
彼「I am your friend!!!」(めっちゃ小声で)
ぼく「???????」
あっ友達だったんだ、な~んだ、ビックリした♪(´ε` )・・・・・・・
とは、なりません。
しかし、ぼくは知っています、こんな時に相手を刺激してもなんの解決にもならない事を(*`へ´*)
ぼくは穏やかにこういいました。
ぼく「Please do.get out of my room」
どろぼうさん「OK !OK!」
ゆっくり、彼は部屋から出て行きました。
帰りのチェックアウト時に、もう一度彼と遭遇しました。
なんと、僕が宿泊していた安宿のオーナーだったんです(*`へ´*)
ビックリしましたが、貴重な体験をしました。
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