最近のテレビは、、、
んー、、、話しのすり替え?ばっか。
つまんないのでした。
がー、伝説の敏腕女マネージャーの登場で、
かなりウケました


納得すること多し
ここからは、私の意見も入ります。
まだまだオモロない若手を売り出して、
経験を積ませるには、
売れっ子さんとグロスで営業させる。
そこで、ギャラがどうこうとか、
言ってる場合ちゃうし。
とりあえず、売れないことには、、、。
若手は、そうやっていかないと。
これまで、売れっ子先輩芸人さんに助けられてきたカルチャーあるだろうし。
いま突然変えるの?か、、、?
契約書でガチガチにしてしまったら、
若手なんか使ってもらわれへんのでは?
ミヤネ屋に、世間知らずの若い女弁護士がでて、
キーキーと言ってたが、
ガチガチの契約書を作成したからといって、
解決するものではないし。
んー?と思ってたら、
伝説の敏腕マネージャーが、関西弁でゆるーく、でも、言うことはビシッと、言う。
で、最後は笑いに持っていくのだった。
ウケるー
やはり、お笑いの世界でいるもの、
笑いのセンスで返さなければ。
世間に向かって、
泣いて愚痴って、
被害者ヅラして、
迷惑をかけた、会社に喧嘩売る。
わけわからんし、、、。
やはり、笑いの神さまに愛されるには、
笑わせてなんぼやから。
謝るときにネガティブ過ぎるなんて、
しかも、話しのすり替えなんて、ご法度では?
なぜ、五時間半も会見をして、
グダグタとか言われる?
攻撃するばかりでは、オモロないやん。
と、私的には、思うのでした。
んー、今日は、
伝説の敏腕女マネージャーに、いっぽん。
あー、ミヤネ屋で、スッキリした
ちなみに、ザブングルさんは、
会見とか表面的なものではなく、
介護施設に勤務し笑いを届けることで、
反省を示される模様。
反省っていうのは、言葉では伝わりにくい。
心を改めるには、善行を積むしかない。
ザブングルさん、応援します。