こんにちは!
nicoです!
今日は商品の写真撮影をしました。光のあて具足がなかなかむずかしい・・・
私のfinepixちゃん、どうしてそんなに赤と黄色が強く出てしまうの?(´□`。)
なんでもかんでも真っ赤っかじゃんよぉ~Y(>_<、)Y
ところで、さっきアクセス解析を見ていて、ほぉと思ったことがありました。
日記的な焼酎の記事なんですけど、yahooの5ページ目にあるにもかかわらず
誰かがクリックしてくれていたんですね。
こんなところにあるのになぜ?と思って
前の5ページにリストされているサイトを見ていったら、1サイトを除いてすべて商品説明だったんです。
その中で、私の記事は5ページ目にしてやっと、感想らしき感想を書いていたんですね。
普通の文章です。
でも明らかに、実際に買って飲んで感想書いてるな、という出だし文だったので、読んでみようと思ってくれたんかなぁと自己分析しました。
思うに、この方は、この焼酎の味や飲んだ感想を知りたくて知りたくてページを次々と見ていったんだじゃないでしょうか。
「人は必至になって知りたい情報を探している」ということですよね。
クリックして欲しいならやはり、どこからか持ってきて適当に書いた文章ではなくて、ちゃんと検索結果に出たときの、検索している人の反応も考えながら記事を書かないといけないと実感しました。
ツールで商品紹介を引っ張ってきて、ブログをイクラ更新しても、そりゃぁクリック伸びないわけです。
リサーチして考えて入力した記事こそが、最強のSEOになるのかもしれないと、
ちょっとえらそうなことを考えてしまったnicoでした。