上野の水上音楽堂で朗読活劇 Recita Caldaを観劇してきました

朗読活劇とは?
【単純なる小説の朗読ではない。登場人物たちの台詞は観客に語りかけるように表現され、舞台から放たれる空気は時に息詰まるような緊張感であり、ある時は涙腺を緩ませる優しさである。
物語りは、語り手自らが要所で芝居を加えたり、同時に音楽とのコラボレーションを交えたりしながら、ドラマティックに進んでいく。またそのステージとなる場所は、既成概念にとらわれることなく選ばれる。朗読活劇レチタ・カルダとは演劇でもなくミュージカルでもない、全く新しいジャンルの舞台である】

今回は語り手坂本真綾さんがスパニッシュコネクションの音楽とコラボレーションしながらジャンヌ・ダルクの生涯を演じるとのことです



パンフレット買いました