【親の雑誌・つながりプラス】
先日、こころみとゆう会社で
親の雑誌とつながりプラスとゆう仕事の
コミュニケーターをやっているので、
企業からの取材のインタビューに答えてきました
( ˶ˆ꒳ˆ˵ )
答えていくなかで新たに氣づくこともありました。
親の雑誌は自分史を作るインタビューで
その方の生まれてから、両親がどんなふうだったから始まり今に至るまで聞く感動の仕事だと。
つながりプラスは子供から依頼がきて、その方の
親に毎週電話をする。改めて考えると、毎週誰か自分のことを想って電話をしてきてくれる人が
いることは、嬉しいことなのではないかと感じたり、些細な会話ですが、家族の幸せなコミュニケーションの1つのお手伝いができてる仕事だと想うとやりがいを感じました。
そして、どちらも心から相手に寄り添う仕事を
しているんだなと。
いつも自分の話を喋りがちな自分に
とって傾聴をしていくことで、自分自身のスキルになっていることに感謝の気持ちでいっぱいに
なった取材でした♡︎(°´ ˘ `°)/
ありがとうございました😊

