【画なしまんが】です。

「朱里さんが

6歳の頃は


こんな子だったら

面白いのに爆  笑爆  笑爆  笑…」

 

…と想像して

書きました爆笑。

※実在の方々に

ご登場いただきますが

注意作り話…

フィクションです。

※まんがの「画」は

ありません。

 

ストーリーを

読んでそれを画に

置き換えて下さい。

凡例

※→状況の説明です。

「」で囲まれた部分

→セリフ

…「吹き出し」です。

( )→コマの隅にある

「小さくなったキャラ」の

「小さな文字」です。
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「はじめてのおつかい・

その1」…の巻

1コマ目

※八宝菜を作る事に

なった朱里ちゃんの

お母さん。

朱里ちゃんに

初めておつかいを

頼む事に。

お母さん

「白菜は〇〇
お肉は✕✕
片栗粉は△△で…」

朱里ちゃん

「うんわかった。」

2コマ目

※〇〇に着いて

 

何も買わないで

 

✕✕に向かった

朱里ちゃん。

全部の店を

回った後で。

朱里ちゃん

「ああつかれた

えーんえーんえーん。

 

そうだ!?こうしよう。」

※スマホを取り出した

朱里ちゃん。

3コマ目

※朱里ちゃんの家に

着いたOber Eatsの

配達員。

配達員

「お待たせしました。

Ober Eatsです。」

お母さん

「うちは頼んで

ないですけど。」

※スマホの

注文画面を

お母さんに見せて…」

配達員

「こちらになって

いるのですが…」

4コマ目

※注文明細の画面スマホ。

「ご注文明細:

おじゅり食堂の

八宝菜…2個

ご注文者様:

まつおかじゅり様・6歳

5コマ目

※家に戻って来た

朱里ちゃん。

お母さんが

巨大化して

お母さん

「勝手にたのむなっっ

アセアセムキームキームキー」

※画の隅で

小さくなった

お母さんと

 

朱里ちゃんと

配達員。

お母さんと配達員が

コケる。

お母さん

(おつかいの

意味がないだろっっアセアセ)

配達員

(あのう…キャンセルは

出来ませんが…えーん)

朱里ちゃん

(こっちの方が

おいしいしイエローハート爆笑。)
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「はじめてのおつかい・

その2」…の巻

1コマ目

※酢豚を作る事に

した朱里ちゃんの

お母さん。

テレビ番組

「おつかい大丈夫?」に

出演する事になり

朱里ちゃんに

おつかいを頼む。

お母さん

「いい?変な人が

いたら大声を

出すのよ。」

朱里ちゃん

「うんわかった。」

※家を出た

朱里ちゃん。

さっそく見張り役の

スタッフが


朱里ちゃんに

カメラを向けると

朱里ちゃん

「あ!カメラ!! 

映ろうっと爆笑。」

※スタッフ目がけて

走り出した朱里ちゃん。

スタッフが逃げる。

2コマ目

※二人目のスタッフが

朱里ちゃんにカメラを

向けると

朱里ちゃん

「きゃあぁぁ

ぁぁぁ!!!!!!」

※通報されて

そのスタッフは

警察に連行。

スタッフ

 

「テレビのスタッフ

なんですよアセアセ。」」

警官

 

「テレビだからって

盗撮はまずいっしょ爆笑。」

3コマ目

※またもやカメラを

持ったスタッフが

朱里ちゃんに接近。

いきなり走り出して

スタッフから逃げる

朱里ちゃん。

スタッフ


「どこ行った?あの子?」

※朱里ちゃんは

 

「注意工事中。ご迷惑を

おかけします。」の

看板の後ろに隠れる。

4コマ目

※家に帰って来た

朱里ちゃん。

お母さん

「どうだった?

分かった?」

朱里ちゃん

「うん。

おもしろかった。」

5コマ目

※朱里ちゃんの

バッグを開けた
お母さん。

お母さんが

巨大化して

お母さん

「何にも入って

ないだろっっグーグーグー」

※画の隅で小さく

なったお母さん、

朱里ちゃんと

スタッフ一同。

お母さんがコケる。

スタッフ

(これは編集

し直しだな…)

朱里ちゃん

(またOber Eatsに

頼めばいいよラブ。)