こう思いました。
「新人アナウンサーって
つまらない。
最初は珍しさも
あるけど
結局は毎年
同じ事の
繰り返し。
音楽祭とナナナと
花火とステージゼロに
出て
ニュースも
経験すれば
後は大体が
「モーサテ」か
「WBS」に
送り込まれる。
以前感じていた
ように
これらの番組の
担当になる事の
"重み"が
無くなって
いる気がする。
そうこう
してる内に
次の年の
新人アナウンサーが
内定式を終える。
この当たり前の
サイクルを
数回経験すると
しまいには
新人アナウンサーに
興味がなくなる。
新人さんに興味を
持つ他の理由が
生まれない限り
解決はない。」
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「僕にとって
テレ朝の3年次の
松岡朱里さんは
新人アナウンサーだ。
"新人"という事が
本当はどんな
意味を持つのかを
教えてくれたから。」