えみももか

爆笑爆笑爆笑

【4コマまんが】

 

※実在の方々に

ご登場いただきますが

作り話…フィクション

です。

※まんがの「画」は

ありません。

 

ストーリーを読んで

 

それを画に置き換えて

下さい。

凡例

※→状況の説明です。

「」で囲まれた部分

 

→セリフ…

「吹き出し」です。

( )→コマの隅に

ある「小さな文字」

です。
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【トレーナーの巻】

1コマ目

※廊下を走っている

ところを竹﨑さんに

見つかった

 

えみとももか。

竹﨑さん

「嶺 あんたもう

先輩なんだから

しっかりしなきゃ。

齋藤がまねでも

したらどうするの?」

注意:まねしないと

思います爆笑

注:テレ東の方々は

 

対外的には

「陽ちゃん」ですが

 

社内では後輩を

苗字で呼び捨てに

するはずなので

 

「齋藤」でしょう。

僕のイメージですが

 

水原さんや

繁田さんは

「陽ちゃん」とは

 

呼ばない気がしますニコニコ

2コマ目

竹﨑さん

「古旗 あなたは

モーサテの時は

おとなしくして

いるのに何で?

あなたのトレーナー

誰だっけ?」

3コマ目

※するとそこに

角谷さんが登場。

角谷さん

 

「あたしだけど…」

竹﨑さん

 

「あなたか…そうか…」

4コマ目

竹﨑さん

「古旗が悪い!。」

角谷さん

「そう 古旗が悪い!!。」

えみ

「あたしのせい

ですかっっアセアセアセアセ

※画の隅で小さく

なったももか。

「私もえみが悪いと

思います爆笑。」

えみ

「あんたも一緒に

走ってるでしょ

ムキームキームキー。」

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「モヤさま」の

新アシスタントが

どなたになるのかの

 

発表の前に

僕には試して

みたい事が

ありました。

注意:実際にやっては

いません。

「モヤさま

アシスタントに

 

〇〇さんがなって

ほしかった。」

 

…のような話題

ではありません。
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僕は六本木で

偶然に

 

亜海さんと道で

会いました。

「亜海さんですね!

 

僕大ファンなんです

ラブラブラブラブラブ

 

握手してもらっても

いいですか?」

こんな事を聞くのは

普通のファンです。

レベルの高い

ファンなら

 

このような

チャンスを

 

最大限に

活かさなければ

なりません。

僕luckyn

「亜海さん 

 

モヤさまの

アシスタントに

決まったんですか?」

こう聞けば

 

亜海さんは

「まだそれは

言えない事になって

いるので…」

 

…と答えるかも

しれません。

実はこれだけでも

大収穫なのですびっくり

「まだ言えない」

…何を言えないの

ですか?

「亜海さんが

新アシスタントに

決まった事」

 

…ですよねニコニコ

これだけで

目的は果たせるの

ですOK
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もう一つ

考えました。

luckyn

「亜海さん!

 

モヤさま
アシスタント

おめでとう

ございます

!!お祝い花火

 

もう うれしくて

うれしくて

 

昨日眠れなくて

ラブラブラブラブラブ

これからいっぱい

ファン増えますよね。

 

亜海さんが

 

僕の手の

届かない所に

行ってしまいそうで…

えーんえーんえーんえーんえーん

…と

 

僕一人で大声で

 

一方的にしゃべり

まくります。

亜海さん

 

「え!? 違いますよ。」

 

…なら

 

亜海さんでない事

は分かりました。

 

luckyn

 

「じゃあ舞美さんか

ももちゃんですか?」

 

ここまで来ると

亜海さんはもう

答えてくれない

でしょう。

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僕は更に一人で

しゃべり続けます。

「モヤさまの

アシスタントに

なってうれしい

ですよね?

なかなかなれない

ですから…」

 

亜海さん

 

「どこで聞いたん

ですか?」

luckyn

 

「ネットの掲示板には

どこでも書いてあって

みんな知ってますよ。

(注:ウソです爆笑。)

亜海さん

 

「実は…

 

 

 

 

 

そうなんです。」
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これが

 

狩野さんの

場合だと

 

やり方が違って

来ます。

いきなり

 

「モヤさまの

新アシスタントは

 

どなたに決まり

ましたか?」

…と聞いても

狩野さん

「まだ言えないん

ですよウインク。」

…となるでしょう。

狩野さんの場合は

 

普通に…

 

世間話を始めます。

luckyn

 

「途中でタイヤを

変える時間が

あるじゃないですか?

あれがレースの

勝敗に関係する

なんておかしいと

思いません?」

「今度の参院選は

どういう結果に

なると思いますか?

 

僕は与党の過半数

割れは必至だと

思いますが…」

このように

 

全然関係ない話を

続けます。

luckyn

 

「そういえば

 

モヤさまの

アシスタントが

 

齋藤さんに

決まったそうですね。」

狩野さん

 

「もうそんな情報が

流れてるんだ…爆笑
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ポイントです。

 

「陽さんが

アシスタントに

決まった事は

 

もう普通に世間に

広まっている。」

…という口調で

言います。

狩野さんは

 

それが広まって

いる事は

 

多分気にしないと

思います。

この↑↑出典です。

以前ひとみんが

狩野さんのお家に

遊びに行って

「ERI」、「田中」

歌が出た時の事です。

ひとみんの配信を

見た狩野さん

「こんな配信やって

るんだニコニコ。」

狩野さんは

おそらく

 

世間の情報には

 

あまり関心が

ないのかも

しれません。

そこを狙ったのです。
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これが

 

他の

 

例えば男性の

スタッフの人だと

難しいです。

「まだ言えない事に

なっているので秘密。」

…それ以上進まない

でしょうえーん

 

※この次に

もう一つ記事が

あります。