陽さんの
トレーナーさんが
繁田さんだから
書くわけでは
ありませんが
僕は繁田さんの
インスタが好きです。
繁田さんは
「いいね」を
おつけになりません。
それでも
読者は毎回
繁田さんに対して
コメントを書きます。
それがずっと
続いています。
それが僕にとっては
「日常の
ごくありふれた
当たり前の風景」
…なのです
。
------------
でも
繁田さんの事を
全く知らない人で
こう言う人が
いるかも
しれません。
「繁田さんは
ああいう事
書いているけど
本当は読者の事を
どう思っているかは
分からないよね。」
「読者は繁田さんに
かわいい…とか
書くけど
本当はそんな事
思ってないん
じゃない。」
繁田さんのファンが
こう反論しました。
「僕は繁田さんが
大好きだし
繁田さんは
そんな人じゃない。」
------------
その気持ちは
分かります。
でもあなたの言葉を
証明するものが
ありますか?
気持ちは言葉では
伝わりません。
言葉にして初めて
説得力を持つ事も
あります。
僕はある人に
「僕はとみゆきを
信頼している。」
…と言ったとします。
その人はこう
言いました。
「それを証明する
ものは?」
僕にはあります
。
だからこのように
書けるのです。
返信ではなく
「いいね」でも
ありません。
実話です
。
--------------------
とみゆきが
新人の年度の
お正月に
新年の担当番組を
書いた投稿が
ありました。
僕は
「〇〇と△△が
抜けていますが
もう担当しないの
ですか?」
…とコメントに
書きました。
その模様の
スクショです。
とみゆきは
僕のコメントに
返信を書くのでは
なく
元の投稿の文に
それを加えて
くれたのです。
「※首から下げている…」
以降の文です。
だから
僕はとみゆきの事が
信頼出来るのです
。
#お正月太り でお顔がまるまる
#たくさん食べた
…とみゆきの歴史の
1ページです
。
「モヤさまの中の
とみゆき」だけを
見て来た人には
分からない
でしょう。
「アナウンサーと
してのとみゆき」を
見て来た人なら
分かるでしょう
。



