「luckynさん
あなたにとって
一番すてきだと
感じた
中原さんは
いつの事
でしたか?」
luckyn
「…僕が思う
一番すてきだった
瞬間は
2022年7月1日(金)
朝9:26からの
"7スタライブ"でした。
見ていません
でしたよね?
その前に
そういう番組が
ある事も知らなかった
ですよね?
当然でしょう。
働いている
人たちは出勤後…
家にいるのは
これから家事に
取り掛かろうと
している
主婦の方たち…など。
そして
番組開始
1分後には
「ジャパネット」さんに
渡す
ほんの僅かな時間…
中原さんを
(以後"み~ちゃん"と
表記します。)
今
「モーサテ」という
投資の専門番組、
「アド街」という
バラエティ番組、
昨年の「花火大会」
などで
見る人が
ほとんど
でしょう。
2022年7月1日(金)は
み~ちゃんに
とって
テレ東アナウンサー
として
初めて画面に
出てから
わずか10日後でした。
先輩の大江さんから
「もう何か
仕上がってるよ。」
…と言われた
み~ちゃんも
この頃は自分を作る
自分を演じる
自分を良く見せる
…そのような余裕は
なかったと思います。
出来る事は
その時の
ありのままの
み~ちゃんを
カメラに向かって
見せる事だったの
でしょう。
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しかし
そのために
初めてみ~ちゃんを
テレビで見た視聴者は
「新人として
何も飾らない
素顔のみ~ちゃん」
…の姿を
感じる事が
出来たと思います
。
同じ場所に
新人の頃の
冨田有紀さんや
藤井由依さんも
出ました。
僕は同じ体験を
しました。
今後この時間を
再び体験しようと
しても無理でしょう。
大切なもの程
小さくて
目立たなくて
はかないもの
なのかも
しれません。
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僕がお伝えしたい事を
対話形式にして
書いてみました
。
僕は普通の
一視聴者として
他の方々には
ない経験をした
かもしれません。
1つ目は
由依さんの
トレーナーの
松丸さんに
「藤井さんと
中原さんは
これから
アナウンス部を
背負う
期待の新人です。
Xの公式個人
アカウントが
あるのと
ないのとでは
視聴者のお二人の
知識量の違いが生じ
それは番組の
視聴率に影響を
及ぼすでしょう。
今開設しなければ
もう遅いです。」
…とお手紙を
お送りして
偶然にも
2日後
お二人の公式
個人アカウントが
開設されました。
2つめは
「これを〇〇出来るのは
み~ちゃんだけのはず…
イーロン・マスク氏も
そう書いていた…
それをみ~ちゃんが
やっている。
どうして?…」
そんな僕でも
やはり
一番すてきな
み~ちゃんは
「7スタライブ」
初登場の日でした
。