もじゃラブ(笑)の

お友達の

 

小野桃果さんの

記事です。

 


https://www.webtsc.com/blog/72626/

「AIがニュースを

読める時代だからさ、

 

アナウンサーらしい

アナウンサー、

 

目指そうとしないで

ほしい。

 

こうやって真面目な

話をしてる中でも、

 

君は素の天然さとか、

ユーモアさが

自然と出るでしょ。

 

変に枠にはめて

綺麗に話そうとせず、

 

そういう人間味で

伝えることを大切に

してね」…

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タイトルです。

 

どのテレ東の

アナウンサーの

方も

 

この経験が

あります。

八塩圭子さんに

とって

 

大江さんは

 

採用面接を行う
入社希望の

大学生の一人

でした。

そして

 

大江さんも

 

「新人アナウンサーを

やっていた」頃が

ありました。
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「新人アナウンサー

だった頃

 

…ではなく

「新人アナウンサーを

やっていた頃

 

…がです。

新人の方は

入社すると

 

メニューがすでに

組まれています。

「テレ東音楽祭」

「花火大会」

「ステージゼロ」

 

…を経て

昨年度と同じ

動きなら


「リアライブ」や

「NIKKEI NEWS

 NEXT」の担当に

なるでしょう。

新人さんには

トレーナーさんが

つき

5月上旬には

アナウンス部に

配属…

その旨をSNSで

発信して

「テレ東新人

アナウンサー」と

いう肩書がつく。

新人の方は

そのメニューに

書かれている通りに

「新人アナウンサー

をやる」事に

なります。
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その後は

「デビューしたての

アイドル歌手」

 

…と同じような
動きをします。

 

画面でもSNSでも

「初めてです。」

「がんばります。」

「見て下さいね。」

新人の方に

 

「入社した今年 

 

一番気を付ける事は

何ですか?」

 

…と聞かれたら

僕は

 

「アイドル歌手に

なったつもりで

活動して下さい。」

 

…と答えますニコニコ
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テレ東アナウンサー

として

 

一番目立って

活躍出来るのが

 

「新人時代」です。

しかし

 

本当の自分を

まだ出しにくい

 

「きゅうくつな」

期間かも

しれません。

新人の時は

みんな同じような

感じだったのが

数年後フリーに

転向したり

アナウンサー

以外の他の途に

進む人もいます。

「新人時代」という

 

「メニューに沿った

活動」から

解放されて

 

初めて

 

それが出来たの

だと思います。

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1曲お届けします

1974年から

1986年に

放送された

 

ある局の番組の

オープニングです。

Moonlight Carnival 

by Sunday 

 

(A Let's Go Young's 

Opening theme)

 


https://www.youtube.com/watch?v=dXAPAYvLJj8

 

※この次に

もう一つ記事が

あります。