続きです。
このブログを
関係者の方々は
読んでくれて
いないでしょう。
それを願って
書きます(笑)。
大悟さんに
「〇〇さんに
伝えて下さい。」
…と言った時に
一緒に女性の
新人アナウンサーの
方がいました。
「Aさん」とします。
入社3か月と
7日目を迎えた
ばかりでした。
ファンから
話しかけられたのは
これが初めて
だったかも
しれません。
「Aさんですね
。
ファンなんです
。
応援しています。
がんばって
下さいね
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。」
…普通のファン
だったらそう言う
だろうし
Aさんもそう
思っていた
でしょう。
しかし
「アナウンサーは
芸能人としても
見られるのだから…」
…Aさんは
「何
何![]()
この人![]()
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」
…と思ったでしょう。
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この時にAさんに
直にお会い
出来たのは
本当に
うれしかったです。
しかしその時
一番やらなければ
ならなかった事は
大悟さんに
「〇〇さんへの
伝言」
…をお願いする
事だったのです。
何度か書きました。
「僕は
"今じゃなきゃ
だめなんだ。"
…という事を
やって来た。」
由依さんと
み~ちゃんの
Xのアカウント
開設時も
「モヤさま」
イベントで
挙手をして
ひとみんに
話しかける事が
出来たのも
それなんです。
その時
僕にとって
やらなければ
「だめだった事」は
大悟さんに
Aさんへの伝言を
お願いする事
だったのです。
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Aさんに変な
トラウマが
残らなかった事を
願います(笑)。
きっと
新人アナウンサー
の頃の
思い出の一つと
なっているでしょう。
何度もこのブログで
「こんなファンは
ダメだ。」
…などと書いたり
「ファン支局」の
フォロワーや
局のアカウント等の
批判を書いて
来ています。
今回の
2つの記事と
同じような事を
考えて
もし機会があったら
実行した経験の
あるファンの方は
いますか?
ただ気分で
「かわいいだけの
ファンはだめだ。」
…と書いているのでは
ありません。
僕には実際の
経験があるから
…そして
いつもこのような
事を考えているから
…書いているのです。
Aさんへ
「このブログって
教科書みたいでしょ?」
…あのluckynです
。