「もじゃもじゃの白い

犬」…ってすごく

書き方がかわいい

ですよねラブラブラブ

 

それもありますが

 

フォロワー数

1.1万人

なりました。

 

おめでとう

ございますお祝いラブ拍手拍手拍手

 

フォロワー数

1万人以降の

方の数を追った

のは

 

舞美さんが

初めてです。

 

1万人を超えると

千単位で表示

されるのですね。

 

ペースが速い

方だと思いますニコニコ

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福田さん 本当に

楽しそうですね照れ

 

SNSでの発信を

拝見しても

よく分かります。

 

今福田さんは

一番なさりたい

お仕事をなさって

いるのでしょうね。

 

そしてもしかしたら

 

新卒で新入社員と

して入社なさった

ようなお気持ち

なのかも

しれませんウインク

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「おはスタ」とみゆき

ですニコニコ

 

 

 

「おはスタ」は

スバにぃが弁当を

食べている所から

始まるのですが

 

とみゆきが初めて

その場面に登場

しましたニコニコ

 

「ABChanZoo」

でもあったけど

 

このようなとみゆき

の登場が

 

妙に似合って

いますニコニコ

 

「おはスタ」は4/1

から欠かさず

リアタイしています。

 

み~ちゃんが

「モーサテ」に抜擢

された頃は

 

5:45から毎回

リアタイして

いました。

 

それより前の

4:00amにも

欠かさず起きて

いました。

 

その理由は以前

書きましたよねウインク

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以前の記事で

「おはスタ」で

「1日アナウンサー

体験」

 

…という企画を

やってもらいたい

 

…と書きました。

今日のお話は

「フィクション」

…作り話ですウインク
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【第1話】

「テレビ東洋」の朝の

子供向け人気番組

「ねむスタ」

「1日アナウンサー

体験」という企画を

立ち上げた。

この企画の部分は

収録

 

…第4スタジオに

集まったのは

小学生の女子が

3人

 

…と男子が3人

だった。

 

皆小4である。

スタジオに入った

子供達

「わ~!!!

すご~いラブラブラブ。」


「スタジオってこんなに

まぶしいんだびっくりびっくりびっくり。」


「カメラがいっぱい

あるニコニコ。」

はしゃぐ子供たち

の中で

一人何も言わずに

スタジオの様子を

観察している男子

が一人…
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まずニュース原稿を

「時間内ぴったりで」

読む体験を行った。

小学生に読ませる

ので簡単な原稿。

「3/31 東京で桜の

開花宣言が発表

された…」

女子A「東京で…わ!

もう時間がない!!

男子B「東京で…桜のかいかせ…

噛んだアセアセアセアセアセアセ。」

そんな中


男子Aの番になった。

「東京で桜の開花

宣言が発表された…」

淡々と時計を気に

しないで原稿を

正確に読む。

最後に10秒

余ったが

そこでAは

 

「今年は開花が

遅れましたね。

 

でもその分これから

楽しみです照れ。」

 

…と笑顔で付け加えた。
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小学生6人が全て

体験終了後

女性アナウンサー

のMが講評を述べた。

「皆さん 初めてで

ちょっと難しかった

ですよね。

 

A君がいい線いってた

けれど

最後に10秒位

余っちゃったよねニコニコ。」

A「わざと余らせたん

ですよ。

 

決まった量の原稿を

時間内に読むなんて

誰でも出来ます。

 

その10秒で原稿に

"色"をつけたん

ですよ。」

他の子供達「すご~い拍手拍手拍手。」

MはAの表情を見て


「普通の小学生じゃ

ないな。」

 

…と思った。
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そしてカメラを実際

に触ってみたり

ある光景を見せて

レポートさせる

…あらゆる体験を

させた。

やはりAは「素人の

小学生」…と言うのが

はばかれる位

プロ並みの手法を

披露した。

この企画を立案した

プロデューサーDが

Aを呼んで話を聞いた。

D「A君すごいね。

おじさんたちも

びっくりしたよ。

お父さんか

お母さんが

アナウンサー?」

A「違います。普通の

会社員です。」

D「どこかで

アナウンサー

の勉強をした事

あるの?」

A「ありません。」
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Aの事が気になった

Dは

 

後日Aの母親を

会社に読んで

話を聞いた。

D「A君がうちの

番組ですごい面

を見せて下さった

のですが

小さい頃から

そのような教育を

なさって来たの

ですか?」

Aの母親「全然

ありません。

 

でもこの子は

3歳になる前に

もうテレビを観る

のが好きで

それも子供向けの

番組は観ないで

「ニュース」や「専門的な

番組」ばかりを観て

いたんです。

言葉が分からない

だろうに…」
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後日Dは朝の「投資・

経済専門番組」

 

…の「ギューサテ」

プロデューサーEに

Aの事を話した。

「Aが今後どのように

成長するかは分から

ないけど

この子は将来きっと

我々の業界を

揺るがす存在に

なると思う。

この子を一度番組に

出してみないか?

前例はない

…けれど我々が

前例を作るんだ。」

Dの熱意に負けたEは

「一度限りで」という

条件で

Aを「ギューサテ」に

出してみる事にした。

(第1話・完・続く)

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いかがでしたかニコニコ

 

3話完結で続きは

 

来週、再来週に

載せる予定ですニコニコ