その内容です。前半が

実際に見た夢です。

その続きをドラマ

にしてみました。

注:ドラマ部分はフィクション

…作り話です。

キャスト

みなみ→み~ちゃん(中原みなみさん)

和真→僕luckyn
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ある日 ロッカー室に入ると
そこにみなみが。

彼女は4通のファンレターの

差出人を確認している。

和真「一番多い時で何通

くらいもらうの?」

みなみ「15通くらいかな。」

和真「そんなに多くないんだ。」

そこに他の女性社員が

入って来た。

急いでロッカー室を出る

みなみ。

和真「君たちはファンレター

を送るだけだろ。俺はこう

やってみなみと話せるん

だぜ。

そうか…今日はクリスマス

イブか…」
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数日してみなみに

会った。
 

彼女は彼氏にふられた、

と言う。

和真「新しい恋を

始めればいいじゃない。

俺も手伝うよ。」

みなみ「ねえ 和真は

私の事好き?」

和真「え?好きだよ。」

みなみ「どうして?」

和真「それは…

 

みなみは

かわいいし…」

みなみ「ほら出た。

みんな私の事を"かわいい、

から好き"って言うん

だよね。

あたしって何?かわいい

だけの女?」

和真「…」
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5年後

その後みなみには

新しい彼氏が出来た。

それでも以前のように

僕とみなみはよく遊びに

行ったり食事に出かけて

いる。

みなみ「ねえ 和真」

和真「何?」

みなみ「私の事好き?」

和真「好きだよ。」

みなみ「どうして?」

和真「かわいいから。」

みなみ「ほら!また出たよ。」

和真「それだけじゃなくて

俺は

みなみの事を…

 

 






ほっとけないんだよ…」

その日もクリスマス

イブ…

降り注ぐ小雪が

 

イルミネーション

にあざやかに光って

いた…

(完)
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いかがでしたか?

み~ちゃんのドラマを

書いたのは初めてです。

み~ちゃんがロッカー室

を出るまでのシーンは

実際に僕が1/28の夜に

見た夢です。

これまで「み~ちゃんは

かわいい」とは当然思って

いたけれど

それよりも彼女のアナウンサー

としての成長がとにかく楽しみ

でした。

僕の心の奥底にはこの

ドラマのような気持ちが

あったのかも

しれません。

それに初めて気が

つきました。

でもみ~ちゃんへ

み~ちゃんに

付きまとったりは

しませんからニコニコ

 

さて

 

ここで訂正が1つあります。

 

「君たちはファンレターを

送るだけだろ。俺はこう

やってみなみと話せる

んだぜ。」

 

ですが

 

正しくは和真を演じる

僕luckynは

 

「ファンレターを送るだけの

君たち…の1人」

 

でした。 悲しい・・・えーんえーんえーん

 

書いててよけい悲しく

なってしまいました

えーんえーんえーんえーんえーん(爆笑)爆笑爆笑爆笑
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さて 舞美さんへです。

この約1年の間舞美さんを

拝見してきてお伝えしたい

事があります。

それを読んで舞美さんは

 

「やっぱりね。」とか「意外」

 

…と思うかもしれません。

それはですね

 








僕は




舞美さんの事が










好き







ちがいますっっっっっ

 

注:酔っぱらって書いて

いるのではありません(笑)。


舞美さんの事を

「好きでない」

という意味では

ありませんアセアセアセアセアセアセ

もっと大きな内容です。

このブログに載せるとしたら
いつにしよう…

ファンレターでお送り

するか…

そんなに問題ある内容

ではないと思います。

そのキーワードは

上のみ~ちゃんの

ドラマの中に

あります。

そして今後掲載する

いろいろな記事の中

でも書いています。

 

さて

 

どんな内容でしょうか…ウインク