「サタデーナイトJ」は一つの大きなきっかけですね。

サッカーというファンの多いスポーツを扱う事で視聴率も伸びるし舞美さんの認知度も高まりますからね。

「地方局だけどがBSの少年サッカー番組で活躍の中根アナを見ました。」というリプがあったんですがこれは何ですか?
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本題です。

このブログでとみゆき以来こう書いてきました。

新人の年度はいろいろな意味で注目されます。それが落ち着いて来るのが2年目だと思うからです。

2年目は新人の頃のパワーが少し落ち着く。ご本人は変わっていないつもりでも視聴者、ファンにとっては新人である期間にその人が浸透して来るからです。
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舞美さん、髙橋大悟さん、長部稀さん パワーありますよね。
特に大悟さんはすごいです。

みんながおとなしくなってしまうのは寂しいです。

と言って新人のころのようにご自分をアピールしずらいし後輩が出来たらなおさらですね。

由依さん、み~ちゃんは新人の頃は「新人新人」していたと思います。舞美さんが入社して来てそれはなくなりましたね。
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なぜ「2年目は寂しい」と感じるようになったのか。

とみゆきが一番大きかったと思います。「新人アナウンサーの冨田有紀です。」と事あるごとにアピールしていろいろな体験出演が出来た。それは新人の間の特権だと思っていたのです。

2年目になってどうなったか…
上のようなチャンスはもちろん減りましたが「2年生なら2年生の初めて」って時々ありました。

先輩アナウンサーも新人の頃のようにとみゆきをかわいがってくれました。

もう一つあって

「2年目が寂しい」のは僕自身の感じ方のみかもしれません。
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舞美さん 4月には「テレビ東京新人アナウンサー」じゃなくなって先輩方と同じ「テレビ東京アナウンサー」になりますね。

ちょっと寂しいです・・・でも
毎年経験していますし…

 

舞美さんは今が旬なので大丈夫です。