10/24の日曜の夜![]()
僕はまたもやトミーからのツイート
を待っていました。
今回も来なかったので![]()
…予定していたリプをこれから書きますね(上から順に表示されるように並べました)。
(ここから)
@yuki_tomita_
#おかえりトミー
今回の中継ってラジオでやっていましたか![]()
もしそうなら「radiko(ラジコ)」で聴けるかも…
今夜は早く寝て明日また「本日"トレたま"を担当します。」のツイート
を待ってます
。
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@yuki_tomita_
関係ないですが…
トミーのTwitterのフォロワー数ですが「急激ではないけど」「毎日毎日少しずつ」増えていると思います。
一概には言えないですがトミーに「一目ぼれしたファンの人」より「じっくり時間をかけてトミーのファンになった」人のほうが…(続く)
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@yuki_tomita_
これからもずっとトミーの事を応援してくれそうな気がします(「一目ぼれしたファンの方」でもそういう方はいっぱいいると思いますが)。毎日毎日増えるファンの方々を大切にしてあげて下さいね…僕の事はいいので(←これ余計(笑))。
(ここまで)
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注
:これから書く記事は全てフィクション…「作り話」「空想の話」です。冨田有紀さんとは全く関係がないものです。
お間違えのないようにお願い致します。
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ある日六本木を歩いていると撮影をしている集団が…
近づいてみると「あれっっっっ
トミー![]()
![]()
」
撮影が終わってトミーは一人でその集団から離れて歩き出した。
僕はトミーの後をついて行ってトミーに話しかけた。
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僕「すみません。失礼ですか冨田有紀さんじゃありませんか
」
トミー「はいそうですが…」
僕「田中さんのブログを書いているluckynと申します。」
トミー「あ
読んでますよ。いつもありがとうございます。」
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…そして僕たちはあるカフェに入った。
トミーはサングラス
をかけてバレないようにしている。
僕「僕のブログのタイトルを覚えていますか
」
トミー「あ
えっと…何だっけ![]()
![]()
」
僕(これは覚えていないな…)
トミー「わかりますよ。
"出て来いひとみん"ですよね
。」
僕「違います
。」
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トミーはまた考え出しました。
トミー「わかりました
今度は当てますね。
"これだけトミー(笑)"ですね![]()
。」
僕「違いますっっっぅ![]()
。」
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トミーはまた考え出したが…下を向いて笑いたいのをこらえているようで…
僕(トミーもしかして面白がってこう言ってるな…)
トミー「今度こそ当たりです。
"許さんトミー(笑)"ですね![]()
![]()
。」
僕「はいもう大丈夫ですよ![]()
![]()
。」
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トミー「すみません…今まで実はふざけて言ってました。
今度は本当に真面目に答えますね。」
僕("やっぱそうだったか…で今度は当たるんだろうな"と期待しながらトミーの応えを待った。)
トミー「あっ![]()
![]()
」
僕(わかったかな? で![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
…………)
トミー
「"毎日がトミー"ですね![]()
![]()
![]()
。」
僕「そんなんないわい![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
。」
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やれやれ…ひどい目にあいました
…本気で言ってるのかふざけてるのか…
でもトミーはかわいい
ので許しました。
そしてカフェを出た僕たちは
僕の車
にトミーを乗せて一路茅ヶ
(注
:ここからは下記の曲をBGMにしてお楽しみ下さい
。)
「茅ヶ崎に背を向けて・サザンオールスターズ」
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僕「晴れてよかったですね。」
トミー「本当に気持ちいい日ですね。」
僕「お休みの日は何をしているんですか
」
トミー「ラグビー
を初めスポーツが好きなので観戦が多いですね。」
僕「そうするとスポーツ関係の彼氏さんがいたりして
」
トミー「いやだあ…そんな人いないですよ
。」
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海岸沿いのレストラン
を見つけてそこに入って昼食を…
僕「まさか今日有紀さんとお会い出来るなんて思ってもいませんでした。」
トミー「私もこんな所でお会いできるなんて…」
僕「アナウンサーの仕事って何か華やかで…
僕みたいな人間なんて相手にされないな…って思っていました。」
トミー「よくそう見られるんですけど…
普通の会社の女性の一般職の人たちと同じような仕事も毎日やっていて…
先輩アナウンサーのその日のスケジュールをボードに書いたり…
朝刊を整理してすぐに読めるように置いたり…」
(注:これは以前日テレの水卜アナがテレビで言っていました。
こういう事も一度ひとみんやトミーに聞いてみたいです
。)
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食事を終えた2人は海岸
へ
…波打ちぎわで…
僕「どっちが濡れずに海岸の先の方まで行けるか競争しましょう。」
トミー「いいですよ。」
僕「まず僕が行きますよ。」
…といきなり走り出したが
…急に来た波にさらわれて足がびっしょりに
…
トミー「今度は私の番ですね。」
…と波に気をつけながら波が引いた時に海に入って足を濡らす事はなかった。
僕「負けました。」
トミー「勝ちました
。」
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そんなかわいいトミーの一面を見た
僕
はトミーにわざと水をかけた。
トミー「きゃっ
冷た~い![]()
![]()
。」
僕「もっとかけちゃおうかな。」
…と更にトミーに水攻撃を…
トミー「私も負けないから…」
…と僕の正面から顔に水を浴びせる。
僕「やったな。」
トミー「もっとかけちゃおうかな。」
僕「降参降参。」
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夕日が傾いて辺りも暗くなり始めた頃…
僕たちはテラス席があるカフェへ
。
トミー「もう濡れちゃった…服がびしょびしょ…ねえどうしてくれる![]()
(笑)」
僕「今度お会い出来た時に好きな服をプレゼントするよ。」
トミー「約束だよ。」
僕「うん。」
…と指切りをする。
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辺りはすっかり暗くなりお互いの顔も見えないくらいに
…
僕「そろそろ帰らなきゃいけないな…」
トミーは下を向いたまま何もしゃべらない。
僕「今日は有紀さんに会えてよかったよ。
もう会えないかもしれないけど一生の思い出にするよ。」
トミー「………… もう帰りたくない」
僕「え
」
トミー「今日は帰りたくない…luckynさんと一緒にいたい…」
僕「有紀…」
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すっかり暗くなり
僕たちはペンション
の一室に…
僕「本当にいいの
」
トミー「うん。」
(アナウンス
:「番組の途中ですが放送終了時刻を過ぎたため続きは次回の放送になります。」
(読者の方々「え~~~ そんなの認めません![]()
![]()
。」)
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僕とトミーは相手の顔を見つめて
僕「トミー…」
トミー「luckynさん…」
二人のくちびるが徐々に近づいて
…![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
「バチ~~~~~~ン![]()
![]()
」
…トミーのビンタが…
トミー「いい気にならないで。私がおとなしくしてれば![]()
![]()
…」
トミーは怒って部屋を出て行った。
僕「トミーーーーーーー![]()
![]()
![]()
![]()
」
Maroon5「This Love」
トミーへ:今回の選曲はいかがでしたか![]()
![]()
![]()
![]()
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以上は僕が作り上げた「架空の」ストーリーです。
現実じゃありません。
これが現実になったら
僕の家には週刊誌の記者が押しかけて
…僕の人生も終わりになるでしょう。
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しかしなぜ僕は最後でこんな結末を迎える事になったのでしょうか![]()
これはぜひともトミーにお会いして
…再現して検証してみるしかありませんね![]()
![]()
…
…![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
トミー
最初にもう謝っておきます![]()
![]()
。
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自分でも書き出してどんどん盛り上がって来て…
現実と妄想の世界がごっちゃになってきました。
そしてこういうストーリーを作る事が出来るのも…
僕の新たな才能だという事を発見しました![]()
![]()
。
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今後もし実際にトミーにお会い出来た時に…
トミーからこのストーリーの事を持ち出されたら…
恥ずかしくて何にもしゃべれなくなるでしょう![]()
![]()
![]()
![]()
。
僕はそういうかわいいヤツなんです
。
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明日火曜日の更新予定です。
「冨田有紀さんとの出会い【実話】」

