私が具合が悪くなった時
日曜日だったので
旦那さんが病院まで送り迎えしてくれた
日曜日にまとめて洗濯しようと
2日分ためていた洗濯物も
旦那さんがしてくれた
家の掃除もしてくれて
午後からは
長男と長女のことを連れ出してくれた
夕御飯の買い出しも
長男、長女を連れて行ってくれた
疲れたらしい…
夕御飯を食べているとき
何かをキッカケに旦那さんの思いが爆発
お父さんが洗濯していても誰も干すの手伝ってくれないし、干せなくても畳むことなら出来ると思うけどしようともしない
お皿洗いだってだれか手伝ってくれた?
お父さん、こんなに家のことしたんだよ!とアピールしていた
旦那さん、みんなに認めてもらいたかったんだなぁーと思った反面
普段、私もこんな風に深い部分では
思っていたんだと思う
私がインフルエンザになることによって
普段私がしていることを旦那さんがしてくれる
⏬
旦那さんが私がしていることの大変さをわかってくれる
⏬
私のことをいつも頑張っているんだね!と
旦那さんに認めてもらえる
⏬
やっぱりお母さんにはかなわないな!と
思ってもらいたい
こうすることで
私の価値を証明したかったんだろうなぁーと
夜な夜な考えてた私でございます
まだまだ古い考えに執着していることが
ハッキリとわかってよかった
最終的には
私の存在に価値があると
落としこんでいきたいのです
が
まだ
家事をこなしているお母さんに価値がある
と思い込んでいるところがあるようです✨
いらないものは
φ(゜゜)ノ゜
ポイしながら
ゆっくりいきましょ~う❣️