あけましておめでとうございます🎍
と、挨拶するのも気後れするずいぶんと遅いスタートとなりましたが、まだ小正月前なのでいいのかな(^^;)
さてさて、冬休み期間中の成果がでるテストですね。
8.5割 = 理科 > 8割 > 算数 > 7.5割 = 4教科 > 国語 = 7割 > 社会
【共通】 国 7 算 8 社 6 理 8 4科 7
【応用】 国 5 算 7 社 5 理 6 4科 6
はい、このとおりいつもどおり。やっぱり社会。そして存在を主張してきた国語くん。
冬休みが何の強化にもならずにただ淡々と講習に行って終わりということが明らかな結果でした。
算数の宿題がたーんまりと出ており、ほぼそれ。しかし余りにもダラダラペースで終わらず苦戦中です。
そして、悩んでいる方もちらほらとお見受けしております前期日特問題。
我が家もまさしく渦中におります。
年末、友達の一人が行かないと決めたことを知り、
「私も行きたくない。どうせ問題ずっと解いて最後にちゃちゃっと解説されるだけだし~」と。
私も『日曜が全部つぶれる』&『皆と同じ演習よりも弱点に絞って基礎を固めたい』
などと前期日特に少々迷いがあったので、「それもありか」なんて軽く返事したものだから、もやんは完全に行かないつもりです。
でもね、
『じゃあ基礎固めって何よ?』
『家で日特をやめたことを後悔しないだけコツコツできるの?』
と次々湧いてくる不安。
私が決めた課題は平気で飛ばせるけれど、塾から与えられた宿題はやらずにはいられないもやん。
家庭平和のためにも弱点克服に向けて日特の代わりに前期だけでも外注しようと心決めました。
日特拒否の本人も周りに遅れるという心配は若干あったようで、その方向で納得。
のはずが、今朝になり・・・
「このまま様子見てダメならそうする」と。
えぇ~!!なんそれ?
朝からこれを聞き、露骨に感情が態度に出る始末・・・母反省
。
一応、「日特、外注どちらもなし」という選択肢を与えてはいたが。
そりゃそうか、そこ選ぶか。自分の決定に自信がないゆえに、あんたに決定権を与えた私がずるいわね。
外注システム、本人のためというより母の精神安定剤になりつつあったことを再確認しました。
どうする、私?
さまざまな決定はもう少し先送りになりそうです。
しかし、外注なしとなると、にわかに押し寄せてきた国語への不安![]()
社会の大きな背中に隠れ潜み、時折顔を出していた国語くん![]()
君、どんどん成長してないかい?
