5年も後半になると、皆さん家庭学習のルーティンはできているのでしょうか?
我が家は仕切り直しの真っ只中。
・各教科の宿題を翌日行う
・日能研で配布された「計算と一行題」を毎朝1ページ
→つい先月まで気付けば10日以上の空白ページを発見。以降、毎朝チェック。
・「漢字の要」2ページ分の確認テストを毎日
→間違った漢字はエクセルで管理し、忘却曲線を意識して再チェックも別日に行う。
・テスト後に間違えた問題のやり直し
→時間がなくて国語ができないこと多々
以上が現在の家庭学習状況。
社理もそろそろ総復習を始めたいけれど、一気にせめるときつそうだしなー。
なので、まずはまだまだ応用に弱いもやんの算数固めに、5年カリテで間違えた問題のおさらいを始めることにしました。
2月から10月までの間違えたところを 【Mクラス正答率30%以上】 にしぼって数えたところ、その数72個。
毎日一題(簡単なところは二題)やれば、今年中にぎりぎり一周終わるかな。
でも、まだ全然足りないよなーというのも正直な気持ち。
今のもやんにどれだけの量とどんな内容が適切なのか!!
親とは言え、ド素人の私が悩んでも答えの出ない堂々巡り。
結局、塾に面談を申し込むことにしました。
もやんの教室は比較的生徒数も多いところなので、
「もやんのことよく知らないだろうから、偏差値とか数字上でしか話しできないよな」
と二の足を踏んでいましたが、プロの先生に直接不安をぶつけてみて、何でもいいので参考になるお話を聞けたら今の空回りな状態も少しは落ち着くのかも。
