誰しも興味がある、もしくはあった物事は必ずあるでしょう。
ダイビングがしたい!サーフィンがしたい!英語を話したい!
それでも、何かにつけできない理由を見つけがちです。
ライセンス取るのは高そう。サーフィンってそもそも難しそう。英語ってどうやって勉強するの?
そんな疑問や不安な気持ちでやめてしまうこともしばしばですが、
そもそも「始めるきっかけがない」のがほとんどかもしれません。
自分もそうでした。
それで何かと理由をつけて、興味があることを挑戦しなかった過去があります。
先日、とある友人(大先輩)から、せっかくIT業界にいるのにシステム知らなかったら
もったいないじゃない。と焼き鳥をつまみながらその夜は更けてゆきました。
ともあれですよ。
IT業界に身を置くものとして、エンジニアのいろはでも学ぼうじゃないかと!!
学ばないことこそ恥であり、止まった水なのではないかと!
ということで、本日より
開発経験ゼロではありますが、この恵まれた環境を生かして、
エンジニアデビュー致しました!!
(注:まだ何も作っていませんが)
おそらく、何事にも言えるのですが「できない」ことなど何もなくて、
はじめの一歩がなかなか踏み出せないだけなのだと思います。
初回講義で、講師である野田先生の名言は心打つものがありました。
「何をするにしても、知るにこしたことはない」
感謝
5分のコミュニケーションでメンバー・クライアントのずれをなくす
何かを行動する時(依頼・実行・提出・報告)、5分でもいいのでメンバー・クライアントとコミュニケーションを取るコストは、最終的に間違った方向に向かい、それを修正する場合のコストに比べて非常に軽い。
いちいち面倒なホウレンソウであるが、簡単な報告で相手と目線を合わせることでき、無駄な作業を大きく改善することができる。
「アウトプットがイメージと違う」「期限が違う」「対応がおそい」などの事象はコミュニケーションロスによって起きることがほとんど。
「簡単な報告」信頼関係構築にも必要な大切な「スキル」である。
ゴールに向かってコミットしてやること=一人でやること、ではなく、
いろいろな人を巻き込んで知恵や知識を盗み・学びながら最短距離で最高の品質を
アウトプットし成果を出す ことです。
一人でやって成果が出ないのであれば、上司や先輩を巻き込む癖付けを!!!
何かを行動する時(依頼・実行・提出・報告)、5分でもいいのでメンバー・クライアントとコミュニケーションを取るコストは、最終的に間違った方向に向かい、それを修正する場合のコストに比べて非常に軽い。
いちいち面倒なホウレンソウであるが、簡単な報告で相手と目線を合わせることでき、無駄な作業を大きく改善することができる。
「アウトプットがイメージと違う」「期限が違う」「対応がおそい」などの事象はコミュニケーションロスによって起きることがほとんど。
「簡単な報告」信頼関係構築にも必要な大切な「スキル」である。
ゴールに向かってコミットしてやること=一人でやること、ではなく、
いろいろな人を巻き込んで知恵や知識を盗み・学びながら最短距離で最高の品質を
アウトプットし成果を出す ことです。
一人でやって成果が出ないのであれば、上司や先輩を巻き込む癖付けを!!!
組織を成長させるのは個人の成長であるが、個人が成長する(幅を利かせていく)ためにも
自分と違ったものを取り入れていく必要がある。
自分と異なった上司や部下を持つことは非常に重要で、
お互い補完しあうことでパフォーマンスが上がっていくものである。
世界で勝つためにはイノベーションが不可欠であり、イノベーションが無いものは死んでいくのと同じこと。
では、イノベーションはどのようにおこすか。
そこにダイバーシティ(多様性)が不可欠となる。
自分にはない分野に関心を持ち、幅を広げることで新たな視点が加わり、変化が起こる。
例えば、営業から開発に対して意見を行うことで顧客のニーズを反映させた機能が開発される。
反対も同じで、開発が営業戦略を考えることで機能の売り方の最適化が図れる 。
このように組織の多様性を活かしていくことでイノベーションが生じる。
自分と違ったものを取り入れていく必要がある。
自分と異なった上司や部下を持つことは非常に重要で、
お互い補完しあうことでパフォーマンスが上がっていくものである。
世界で勝つためにはイノベーションが不可欠であり、イノベーションが無いものは死んでいくのと同じこと。
では、イノベーションはどのようにおこすか。
そこにダイバーシティ(多様性)が不可欠となる。
自分にはない分野に関心を持ち、幅を広げることで新たな視点が加わり、変化が起こる。
例えば、営業から開発に対して意見を行うことで顧客のニーズを反映させた機能が開発される。
反対も同じで、開発が営業戦略を考えることで機能の売り方の最適化が図れる 。
このように組織の多様性を活かしていくことでイノベーションが生じる。
