一緒にいると気を張る人とは、一見相性が悪いように受け取りがちでしたが、
いつでも自分と繋がれて、自分の中で氣を回すことができていたとしたら、
・氣を張る人とは、短い時間の中でも存分に学ぶことがある相手。
・素の自分に戻してくれる人とは、日々の学びを癒し合う相手。
波動が自分と同じ人であるならば、歩み寄って学び合うことができます。
波動の違いが大きいと、そもそも出逢わない、出逢っても深いご縁にはならないものです。
家族、両親、兄弟は切っても切れない、そもそも深いご縁
ただ、ベースは同じです。
波動の違いで疎遠になることはあっても、
私の場合はいつでも繋がりを感じることができます
私が私のとして生きることで距離感が生まれたとしても、その方が家族もそれぞれ自分を生きることができ、幸せを循環させることができます
これらを大切に生きようと思いました
