「迫る金融危機。世界恐慌を軽やかに乗り切る法」ワークショップを開催しました。 | 木漏れ日の輝き

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人生で経験する様々な出来事も、きっと木漏れ日のように美しい

経済が厳しいというニュースが日々流れています。
今までの経済システムが限界を迎えています。
お金はどうなってしまうのでしょうか。
不安に感じることもありますが、少しでも社会がより活力を持てればとの思いをもって活動しています。

12月23日に「迫る金融危機。世界恐慌を軽やかに乗り切る法」ワークショップを開催しました。
ご参加ありがとうございました。感想を紹介させていただきます。

1. 今回のセミナーで心に残ったことなど、ご自由に感想をお願いします。


・お金回しのシェアで、お金を通してではなく隣人とつながった気がしたという事が印象的でした (F.M)

・”自分で産み出す”という うっきーさんのメッセージが心に響きました。大恐慌が来ても自分自身にしっかりしたものがあれば何も慌てることはないと思いました (T.K)

・一番印象的だったのは「これから起こることは戦争でも災害でもない」ということ。参加者のシェアからも気づきがいろいろあり、来て良かったです。 (Y.T)

・お金よりも人とのつながりにフォーカスがいったということ。今の日本の情勢について、知れてよかった。お金はどうせつながるので使おう。(N.O)

・お金の本質、新しいものを産むことが重要。(Y.I)

・お金は使おう! (Y.O)


2. わからなかった点や質問はありますか

・'94年から日本の国家予算 収支のバランスが崩れてたとのことですが、日本は何に”浪費”してきたのか、それを知るための情報が出来れば欲しかった。(T.K)

・様々な情報のソース(出典)が知りたくなりました。(Y.T)

・パニックを予想し備える点をもう少し自分なりにイメージしたかった。前回パニックで日本人がどう動き変わっていったか学んでみたい。(Y.O)


3. 細川直樹にメッセージがあればお願いします。

・つながる場と気づきをありがとう (Y.T)

・ありがとうございました。今日は来年に向けてヒントを色々ともらえました。自分は「マネーゲームから解放される法」が読んでいてよくわからないので機会があれば解説して頂きたいです。(N.O)