函館記念
連覇のかかる⑯マイネルスターリーが大外になったことで評価を下げることになりそうです。
函館の芝2000mは4コーナーのポケットからのスタートなので、最初のコーナーまで470mとタップリあるのでそんなに不利は受けないでしょうが、前に行きたい馬が結構多いので前走のような位置取りは難しくなりそうです。
無理に前に行こうとはしないだろうから、良くて中段悪くて後方からのレースになりそうです。
前走の巴賞は最内枠から好位置につけれたのと、頭数が少なかったことが勝因だと考えると、今回は割引が必要だと考えます。
このメンバーなら軸にと考えていたのですが、後方からトップハンデでは1番人気であっても軸にはしたくないです。
後1頭気になるのが、④キングトップガンです。
前走の競馬をフロックと見るのかどうかですが、確かに強い競馬をしましたし、鞍上も同じ横山典です。
しかし、前走の勝利は約3年ぶりの勝利で展開が向いたように見えました。
小回りの函館で前走と同じレースができるとは思えないので今回は消します。
といって、信頼して軸にできるような馬が見当たりません。
候補としては、
①メイショウクオリア
②コロンバスサークル
⑨メインストリーム
⑫ミッキーペトラ
辺りが有力です。
この中からとなると、無理矢理な部分もありますが、②コロンバスサークルにします。
前走もそこそこ強い競馬で、枠もまぁまぁ良くて、ハンデもそれなりに恵まれたように感じます。
そこそこ、まぁまぁ、それなりにと割引が少ない分の複勝圏の軸です。
勝ちきれるかというと疑問ですが、3着までになら期待できそうです。
あと1頭すごく気になるのが、⑭シャインモーメントです。
なんと最低人気なんですが、休み明け2走目で絶好のハンデです。
3前走のAJCくらい走れれば穴を開けてもおかしくないと思います。
ここまでを整理すると、
軸に
②コロンバスサークル
相手に
①メイショウクオリア
⑨メインストリーム
⑫ミッキーペトラ
⑭シャインモーメント
⑯マイネルスターリー
となりました。
買い方はいつものように3連複軸1頭流しで、
②→①⑨⑫⑭⑯の計10点にします。
中にはびっくりするような倍率が混じっていますが、気にしないで下さい。
宝物見つかりますように。
函館の芝2000mは4コーナーのポケットからのスタートなので、最初のコーナーまで470mとタップリあるのでそんなに不利は受けないでしょうが、前に行きたい馬が結構多いので前走のような位置取りは難しくなりそうです。
無理に前に行こうとはしないだろうから、良くて中段悪くて後方からのレースになりそうです。
前走の巴賞は最内枠から好位置につけれたのと、頭数が少なかったことが勝因だと考えると、今回は割引が必要だと考えます。
このメンバーなら軸にと考えていたのですが、後方からトップハンデでは1番人気であっても軸にはしたくないです。
後1頭気になるのが、④キングトップガンです。
前走の競馬をフロックと見るのかどうかですが、確かに強い競馬をしましたし、鞍上も同じ横山典です。
しかし、前走の勝利は約3年ぶりの勝利で展開が向いたように見えました。
小回りの函館で前走と同じレースができるとは思えないので今回は消します。
といって、信頼して軸にできるような馬が見当たりません。
候補としては、
①メイショウクオリア
②コロンバスサークル
⑨メインストリーム
⑫ミッキーペトラ
辺りが有力です。
この中からとなると、無理矢理な部分もありますが、②コロンバスサークルにします。
前走もそこそこ強い競馬で、枠もまぁまぁ良くて、ハンデもそれなりに恵まれたように感じます。
そこそこ、まぁまぁ、それなりにと割引が少ない分の複勝圏の軸です。
勝ちきれるかというと疑問ですが、3着までになら期待できそうです。
あと1頭すごく気になるのが、⑭シャインモーメントです。
なんと最低人気なんですが、休み明け2走目で絶好のハンデです。
3前走のAJCくらい走れれば穴を開けてもおかしくないと思います。
ここまでを整理すると、
軸に
②コロンバスサークル
相手に
①メイショウクオリア
⑨メインストリーム
⑫ミッキーペトラ
⑭シャインモーメント
⑯マイネルスターリー
となりました。
買い方はいつものように3連複軸1頭流しで、
②→①⑨⑫⑭⑯の計10点にします。
中にはびっくりするような倍率が混じっていますが、気にしないで下さい。
宝物見つかりますように。