Maybe we just have to look at time and space from a different dimension and then we could see the solution. For example if you draw a circle and start on one point and move your eyes across the line, you won't come to an end and suppose that the line is infinite. But if you look at the circle at whole you recognize that it is just a circle and can easy calculate how long it is. Maybe our brain is just to limited to recognize this in regard of time and space.

話のポイント:違った視点で物事をみると、まるで別のように感じることがある。例えば円を描いてみてその円の上を目でなぞってみると、ぐるぐるとまるで永遠に円が終わらないかのように感じる。でも、それを目から遠ざけてみると、実は単なる円であり永遠というものでないということがわかる。このように見方次第でまったく違った感じになる。

物事の見方次第で、感じることや思うことというものも、変わってくるのだと思いました。(ちなみに、これとは関係ないけれども文化の影響力の違いについても、驚きました。)

(適当訳:時間や空間というものに対しては違った側面からみる必要があり、それにより解決をみることができるかもしれない。例えば、円を描きある一点から出 発して目を円にそって動かしてみる。そうすると終わりがこないから線が永遠に続いていると思うだろう。だけれども、円を全体としてみるならば単なる円であ るということに気がつきどのくらいの長さかを簡単に計算できるだろう。おそらく、われわれの頭脳というものは時間や空間に対して制限された認識しかもつこ とができないだろう。)