わたしはね、
来たかったから来たんですよ。
何も問題はない。
何が悩みでもない。
侵されたくない。
えへ。笑
わたしは幸せですよ。
ホント、
何が問題なんだろ。
ま、
わたしにはわたしが動くだけですよ。
あなたのためではありません。
そう思いたいのならそれでいいですが、
ちょっとでもズレると気が滅入る凶器をわたしにぶつけていること、気づいてないのかな。
あ〜ぁ。
自分も聞いてるのに。
いいのかな??なぁんて思ったりしますが、
どうでもいい。笑
人との境界線が曖昧なのでは?
えぇ、元は一つだったのかもしれませんが。
〈凶器〉になったら、怖いですよ、こちらは。笑
あなたを生きたらいいではありませんか。
ふふ。