うまく書けるかな。

ちょっと、書きたくなったから。

やってみよっと。


約一年二ヶ月前。

約五年通院しているメンタルDr.から、初めて聞く「解離性障害」という言葉。


何回か書いているので、省いて書くのだが。


その頃、

とにかく大変だった。

なんとか・・なんとなく、毎日やっていた・・過ごしてはいるが、「なんか違和感」「なんでこんなに違うの?」という気持ちを持ちつつ、笑顔で元気に動き回ったり話したり仕事したり。


ただ、どうしても、「なんでこんなに違うんだろう」があった。

「なんなんだろう?」って。


でも、生きていた。



自分が行きたいや、薬がなくなる、とかで受診しているのだが、

その時期、ちょっとメンタルDr.に突っかかる感じで「なんなんですか?、わたし?!」と言った。前後の会話はよく覚えていないが。

「わたし、先生から、典型的ではないパニックと、うつ病としか聞いていない。」とも。


メンタルDr.は、静かに言った。

「解離性障害かもしれないね。」と。

わたしは黙った。

『かいりせいしょうがい・・??』

知らなかった。

初めて聞いた。





次の診察の間に、わたしなりに探しまくった。

「解離性障害ってなんだ?」と。

書籍を買いまくった。

ブログも、参考にした。

調べた。



そんな中、『・・あれ・・わたし、離人症ってやつが一番しっくりくるかも・・

』があった。




メンタルDr.に、いつものように話す。

「離人症の症状だね」と。

わたしは、心の中で『あぁ・・やっぱり・・』と思った。

自分なりに調べていて、「解離性障害といっても色々あるんだな・・。なんかよく分からないけど、この離人症ってのが一番合ってる気がする」とは思っていたが、わたしの「こんな感じなんです」を訴えたところ、メンタルDr.から「離人症の症状だね」と言われ、『やはり』と思った。

調べていたから、とかじゃない。



あ〜。


疲れてきた。


終わりにするね。