今日、素敵な医師と出逢いました。
その医師は、医者と患者という上から目線の関係ではなく、その人の全体を診て行くことが大切だと言うお話をして下さいました。
つまりは、医者と患者の「差を取る」というお話です。
膝付き合わせて、診察するという気持ちが伝わって来て、ポロリと涙が溢れました。

我々患者側も、「医者なんだから!」という気持ちではなく、色々な学びから先生の言葉なんだなと、理解する必要があるのです。

それこそが『悟りをひらく』第一歩になることでしょう✨

小さな差を丁寧に取りながら、生きて行きたいですね🦋