23sep’05
今日はフェレ友 夜生さん のブログに、前前から狙っていた
“トンネルモック” が草津のディ○ワールドにあると載っていました。
知ったからには行くしかない!!
場所をフェレ友 ふくさん ・ちーさん ・夜生さんに色々情報を聞きながら
行ってきました。
お目当てのトンネルモック、手に入れました~半額くらいで買えて超lucky~♪
ハルの好きそうなオモチャと消耗品を買いました。
すっかりディ○ファンになりました。
な~んでもあって、ほ~んと楽しかった♪♪
最近、ちとシマがぷっくぷく。。最近・・じゃないかな(笑)
そこで!
せっかくベビースケールがあるのだから、体重測定をしました!
ま、大人痩せするからねー
恥ずかしいらしい
どうやら、恥ずかしいんじゃなくて、
寝ていた模様(笑)
シマちゃん、運動不足気味のようなので、
お散歩デビュ~でもしてみますかねぇー。。
播種性特発性筋炎=DIM
警告! フェレットの飼い主へ、
新たに発見されたフェレットの
病気のお知らせ
播種性特発性筋炎
(DISSEMINATED
IDIOPATHIC MYOSITIS―DIM )
アメリカフェレット協会
(American Ferret Association, Inc. March 7, 2005)の
委員会は、フェレットの新しい病気についての警告文を
発表しました。これはフェレットの
播種性特発性筋炎
(DISSEMINATED IDIOPATHIC MYOSITIS―DIM )
と言う病気で、原因は不明ですが、3ヶ月~1年半までの
フェレットに認められる致死的な筋肉の炎症性の病気です。
症状は発熱、頸部や四肢のリンパ節の腫大、
食欲不振、元気消失、呼吸数や心拍数の増加、
呼吸困難、後肢の衰弱、鼻汁等です。
血液検査では、初期は白血球は正常ですが、
7~10日後には、好中球の増加や中毒性の変化が
現れます。血糖値は上昇しますが、筋肉の酵素の
検査である、CKとALPは通常正常です。
リンパ節の生検の結果は、化膿性から肉芽腫性炎症との
結果が報告されるようです。
飼い主の方へ:
もしあなたのフェレットの病気がこの症状に似ていたら
診察する獣医師に告げてください。
そして診察する獣医師がこの病気について、
より知りたければ、当動物病院に連絡するように
頼んでください。
こちらから担当する獣医師に治療法等の情報を
提供致します。
そしてその情報の結果をアメリカフェレット協会に
報告致します。
日本ベェツグループ 代表 小宮山典寛
東京都武蔵野市中町2-6-4 〒180-0006
Tel: 0422-54-5181 Fax: 0422-54-5537
フェレットに対しての医学はまだまだです。
フェレットに対する治療法は、、治療法だけに限らず、
ジスの予防注射にひとつにしろ、ワンちゃんニャンちゃんの次。
医学書に載っている病気はほんの一部なのかもしれません。
ここ数年、原因不明の病気が流行っています。
去年、フェレ友さんの情報でアメリカで原因不明の重病の流行病が
流行っていると聞いた事があります。
症状を思い出しても、多分それがDIMだったんだと思います。
DIMは、獣医師さんですらまだ知らない病気です←2005/09現在の話。
病気自体を知らないのだから、当然治療法も知識も備わってないという事。
やはり、獣医師さん任せではなく、私たち保護者がしっかりと知識を増やして、
対応出来るように心がけて行かなければいけない!と、思いました。
わが仔を守れるのは親だけです。あと、獣医師さんのお力添えと。。
とりあえず、今判っていることを記します。
これからも記していきます。
DIM;フェレットに関する新情報
http://www5f.biglobe.ne.jp/~arizona/dim.htm
の記事のコピペです。
UPDATED INFORMATION ON FERRETs
フェレットのオーナーさんたちにとって大切だと思われる情報を
アップデートして行きます。
お知らせ (June 17, 2005) アメリカのフェレサイトの掲示板では、
結構DIM(フェレットの新種の病気)の報告が出ています。
若いフェレットが急に発熱し、体が麻痺、全身の筋肉に炎症が広がり、
進行が早いため死に至る病気です。
日本にはないものなのかも知れませんが、
とりあえず気をつけましょうね。
DISSEMINATED IDIOPATHIC MYOSITIS (DIM) IN FERRETS
特発性播種型筋炎原文リンク DIM は原因不明のフェレットの新しい病気です。
DIMは、オレゴン州サウスウエスト・アニマル・ホスピタルのラムゼル博士と
バグレス博士、ワシントン州のNWズーパスのガーナー博士、
他によって2003年に初めて発見されました。 DIMは致命的な筋肉の炎症、
筋炎を引き起こします。
現在(2004年5月の時点)に至るまで40の症例が報告されており、
ほとんどが3ヶ月~18ヶ月の若いフェレットに発症しています。
伝染性であるかどうかはまだ不明で、多くの場合、
一緒に住んでいるフェレットたちには感染していません。
身体的徴候: 突然の40度の発熱、疲労、衰弱、動けなくなる。
フェレットは下半身を触られると痛みを感じる。食欲が落ち、呼吸回数、
心拍が増加し、透明の鼻水、足や首のリンパ節の腫れが出る。
解剖:
白血球は普通の数値、発症して10日ほどで、血中好中球の増加により
軽い貧血になり、無気力になる。血液生化学検査では、
グルコースの上昇が見られ、血中クレアチニンキナーゼと
アスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ、
アスパラギン酸アミノ酸転移酵素は変化なし。
アラニンアミノトランスフェラーゼ濃度(ALT)の増加が数頭に見られる。
ビリルビンの数値は変化なし。
病理学:
生体:リンパ節の腫れから炎症は骨格筋、
心臓、内臓平滑筋(食道等)に広がる。
また、筋肉で形成されていない脳、肝臓、肺、脾臓にも広がる。
(感染性微生物は現在発見されていない)
病因:
免疫疾患。ワクチン、遺伝的素因、感染、食による原因などを調査中。
現在のところ、バクテリアは発見されていない。
診断:外部骨格筋(足)、食道細胞の検視。流動食、点滴要。
エンロフラキサシン(抗菌剤)とアモキシシリン(Baytril)で2次感染を
抑えることは出来るかも。 課程:急激な発症、数週間で重体に至る。
生存率は不明。
1匹はサイクロスポリンとケトコナゾール(5 mg/kg )の組み合わせによって
数値の変化が見られた。しかし身体症状は変化が見られなかった。
(保菌体としては変わらず)40匹の中で1匹だけは、
インターフェロン・アルファで数週間通常の身体に戻り、また再発した。
以下の薬は効果が見られなかった。コルチコステロイド、
非ステロイド系の炎症止、エリスロポエチン、シクロホスファミド、
抗生物質(ペニシリン系、セファロスポリン系、テトラサイクリン系、キノロン類、
メトロニダゾール系、クロラムフェニコール系)
抗生物質による2次感染を防ぐ一時的な回復は見られる。
問い合わせ: Dr. Michael Garner at NW Zoopath tel. 360-794-0630.
or Dr. Bruce Williams, AFIP 202-782-239
確認された場合はDIM報告用紙にて報告を!
報告用紙のリンク
20sep’05
床で寝っころがっていると、目の前をシマがのっそのっそ通り過ぎ。。
たと思ったら、私の頭の上にあった いつものお座部の上で、
私のおでこを壁代わりにし、お尻近辺を毛づくろい((爆)
『 私は壁かい 』
と心の中でつぶやきながら、様子を見ていたら、
今度は、スーパーマンスタイルでノビを。
プルプルx2っとされていました。
ノビをするのはいいのよ。 うん、全然いい!
ただね、あなたの左足が私の左頬(目の下)に刺さっているのよ((爆)
たしか、さっきトイレを済ませていたわよね?
そう、蹴られたわけです。。
なんとまぁ、面白い仔ですな~
た~っぷり寝て、た~~ップリ食べて、た~~~ップリ出してちょうだい♪
ノビをした後は、そのままの格好で寝始めました。
もちろん、足は私の頬にあたったまま。。。
蹴られたまま。。


















