ハルとシマとウタとココナとイチマルとわたし。 -68ページ目

24sep’05

今日はフェレガードを開放。

廊下と部屋を走り回る走り回る。

久しぶりに一緒に追いかけっこ♪

ハルが私を追いかけて、その後ろをシマ吉が(笑)

楽しいね~^^



↓昨日買ったトンネルモック。

どうやら二人とも気に入っていただけた様子。

ハルはオフ会の度にココへ避難?していたので、すでにお馴染み。

シマはハルの後ろをついて歩くので、ま、遊んでくれるでしょう。




トンネル   トンネル①

ハルのために買ったようなもの。    足、シュタッ。





トンネル③  ハルのお下がりパーカー





トンネル②  気持ちも良さそう^^





川の字

川の字

シマちゃん、大きくなったけど、私にはまだまだ赤ちゃんに見えます^^




もう・・まだ7ヶ月、今後の君の成長が楽しみです♪




23sep’05

今日はフェレ友 夜生さん のブログに、前前から狙っていた

“トンネルモック” が草津のディ○ワールドにあると載っていました。

知ったからには行くしかない!!

場所をフェレ友 ふくさんちーさん ・夜生さんに色々情報を聞きながら

行ってきました。

お目当てのトンネルモック、手に入れました~半額くらいで買えて超lucky~♪

ハルの好きそうなオモチャと消耗品を買いました。

すっかりディ○ファンになりました。

な~んでもあって、ほ~んと楽しかった♪♪



最近、ちとシマがぷっくぷく。。最近・・じゃないかな(笑)

そこで! 

せっかくベビースケールがあるのだから、体重測定をしました!





体重① 1.45k強

ま、大人痩せするからねー





体重②  公表ちないで!!

恥ずかしいらしい





体重③  ・・白目。。

どうやら、恥ずかしいんじゃなくて、

寝ていた模様(笑)




シマちゃん、運動不足気味のようなので、

お散歩デビュ~でもしてみますかねぇー。。

22sep’05

最近、ハルの睡眠時間が長くなった気がする。

“気”じゃないな、長くなった!

ハルももう1歳8ヶ月。

そりゃ どんどん長くなるよね。

これからも長くなるんだろうなぁ。

そうなったら、寂しくないように、いっぱい抱っこしよっと。

           ↑

         わたしが?(笑)




あくび①  アクビ①




あくび②  アクビ②

舌がビヨ~~ンンン




起きてる時間は相手してね^^

播種性特発性筋炎=DIM

警告! フェレットの飼い主へ、

新たに発見されたフェレットの

病気のお知らせ

播種性特発性筋炎

(DISSEMINATED

   IDIOPATHIC MYOSITIS―DIM )

アメリカフェレット協会

(American Ferret Association, Inc. March 7, 2005)の

委員会は、フェレットの新しい病気についての警告文を

発表しました。これはフェレットの

播種性特発性筋炎

(DISSEMINATED IDIOPATHIC MYOSITIS―DIM )

と言う病気で、原因は不明ですが、3ヶ月~1年半までの

フェレットに認められる致死的な筋肉の炎症性の病気です。

症状は発熱、頸部や四肢のリンパ節の腫大、

食欲不振、元気消失、呼吸数や心拍数の増加、

呼吸困難、後肢の衰弱、鼻汁等です。

血液検査では、初期は白血球は正常ですが、

7~10日後には、好中球の増加や中毒性の変化が

現れます。血糖値は上昇しますが、筋肉の酵素の

検査である、CKとALPは通常正常です。

リンパ節の生検の結果は、化膿性から肉芽腫性炎症との

結果が報告されるようです。 

飼い主の方へ

もしあなたのフェレットの病気がこの症状に似ていたら

診察する獣医師に告げてください。

そして診察する獣医師がこの病気について、

より知りたければ、当動物病院に連絡するように

頼んでください。

こちらから担当する獣医師に治療法等の情報を

提供致します。

そしてその情報の結果をアメリカフェレット協会に

報告致します。

日本ベェツグループ 代表 小宮山典寛
東京都武蔵野市中町2-6-4 〒180-0006
Tel: 0422-54-5181 Fax: 0422-54-5537





フェレットに対しての医学はまだまだです。

フェレットに対する治療法は、、治療法だけに限らず、

ジスの予防注射にひとつにしろ、ワンちゃんニャンちゃんの次。

医学書に載っている病気はほんの一部なのかもしれません。


ここ数年、原因不明の病気が流行っています。

去年、フェレ友さんの情報でアメリカで原因不明の重病の流行病が

流行っていると聞いた事があります。

症状を思い出しても、多分それがDIMだったんだと思います。

DIMは、獣医師さんですらまだ知らない病気です←2005/09現在の話。

病気自体を知らないのだから、当然治療法も知識も備わってないという事。

やはり、獣医師さん任せではなく、私たち保護者がしっかりと知識を増やして、

対応出来るように心がけて行かなければいけない!と、思いました。

わが仔を守れるのは親だけです。あと、獣医師さんのお力添えと。。




とりあえず、今判っていることを記します。

これからも記していきます。


21sep’05

2コマ漫画。今日は15R.



右;極悪フェレ代官『 ソチは色が白いのぉ。どこのファームじゃ 』

左;街一番美フェレ『 おやめください お代官様 』

近こうよれ

右;極悪フェレ代官『 もっと近こうよれ 』

左;街一番美フェレ『 おやめください お代官様 』





いーじゃないか

右;極悪フェレ代官『 いいじゃないか、固いことを申すな、ささ もっと近こうよれ 』

左;街一番美フェレ『 おやめください お代官様、おやめ、、あ~~れ~~ぇ・・ 』





出演;極悪フェレ代官 シマ♂

    街一番美フェレ ハル♂




写真を見ていたらついつい、、、

ワルノリをしてしまったsatoなのでした>▽<

DIM;フェレットに関する新情報

http://www5f.biglobe.ne.jp/~arizona/dim.htm

の記事のコピペです。



UPDATED INFORMATION ON FERRETs

フェレットのオーナーさんたちにとって大切だと思われる情報を

アップデートして行きます。


お知らせ  (June 17, 2005) アメリカのフェレサイトの掲示板では、

結構DIM(フェレットの新種の病気)の報告が出ています。

若いフェレットが急に発熱し、体が麻痺、全身の筋肉に炎症が広がり、

進行が早いため死に至る病気です。

日本にはないものなのかも知れませんが、

とりあえず気をつけましょうね。


DISSEMINATED IDIOPATHIC MYOSITIS (DIM) IN FERRETS

特発性播種型筋炎原文リンク DIM は原因不明のフェレットの新しい病気です。

DIMは、オレゴン州サウスウエスト・アニマル・ホスピタルのラムゼル博士と

バグレス博士、ワシントン州のNWズーパスのガーナー博士、

他によって2003年に初めて発見されました。 DIMは致命的な筋肉の炎症、

筋炎を引き起こします。


現在(2004年5月の時点)に至るまで40の症例が報告されており、

ほとんどが3ヶ月~18ヶ月の若いフェレットに発症しています。

伝染性であるかどうかはまだ不明で、多くの場合、

一緒に住んでいるフェレットたちには感染していません。

身体的徴候: 突然の40度の発熱、疲労、衰弱、動けなくなる。

フェレットは下半身を触られると痛みを感じる。食欲が落ち、呼吸回数、

心拍が増加し、透明の鼻水、足や首のリンパ節の腫れが出る。



解剖: 

白血球は普通の数値、発症して10日ほどで、血中好中球の増加により

軽い貧血になり、無気力になる。血液生化学検査では、

グルコースの上昇が見られ、血中クレアチニンキナーゼと

アスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ、

アスパラギン酸アミノ酸転移酵素は変化なし。

アラニンアミノトランスフェラーゼ濃度(ALT)の増加が数頭に見られる。

ビリルビンの数値は変化なし。 



病理学: 

生体:リンパ節の腫れから炎症は骨格筋、

心臓、内臓平滑筋(食道等)に広がる。

また、筋肉で形成されていない脳、肝臓、肺、脾臓にも広がる。

(感染性微生物は現在発見されていない) 



病因:

免疫疾患。ワクチン、遺伝的素因、感染、食による原因などを調査中。

現在のところ、バクテリアは発見されていない。 

診断:外部骨格筋(足)、食道細胞の検視。流動食、点滴要。

エンロフラキサシン(抗菌剤)とアモキシシリン(Baytril)で2次感染を

抑えることは出来るかも。 課程:急激な発症、数週間で重体に至る。

生存率は不明。

1匹はサイクロスポリンとケトコナゾール(5 mg/kg )の組み合わせによって

数値の変化が見られた。しかし身体症状は変化が見られなかった。

(保菌体としては変わらず)40匹の中で1匹だけは、

インターフェロン・アルファで数週間通常の身体に戻り、また再発した。

以下の薬は効果が見られなかった。コルチコステロイド、

非ステロイド系の炎症止、エリスロポエチン、シクロホスファミド、

抗生物質(ペニシリン系、セファロスポリン系、テトラサイクリン系、キノロン類、

メトロニダゾール系、クロラムフェニコール系)

抗生物質による2次感染を防ぐ一時的な回復は見られる。




問い合わせ: Dr. Michael Garner at NW Zoopath tel. 360-794-0630.

or Dr. Bruce Williams, AFIP 202-782-239
 

確認された場合はDIM報告用紙にて報告を!
報告用紙のリンク

20sep’05

床で寝っころがっていると、目の前をシマがのっそのっそ通り過ぎ。。

たと思ったら、私の頭の上にあった いつものお座部の上で、

私のおでこを壁代わりにし、お尻近辺を毛づくろい((爆)


『 私は壁かい 』 


と心の中でつぶやきながら、様子を見ていたら、

今度は、スーパーマンスタイルでノビを。

プルプルx2っとされていました。

ノビをするのはいいのよ。 うん、全然いい!

ただね、あなたの左足が私の左頬(目の下)に刺さっているのよ((爆)

たしか、さっきトイレを済ませていたわよね?


そう、蹴られたわけです。。




なんとまぁ、面白い仔ですな~

遊び疲れた子供  わんぱく天然め☆


た~っぷり寝て、た~~ップリ食べて、た~~~ップリ出してちょうだい♪





ノビをした後は、そのままの格好で寝始めました。

もちろん、足は私の頬にあたったまま。。。

蹴られたまま。。



19sep’05

ハルさん、探索中 探索中♪

 




かばんの中は楽しいなぁ~♪♪

かばんの中で

いつもの通り、今日もかばんチェックさ。 by ハル





ふぅ~

かばんの中②  なーんもなかった。。

ショボ~ン。。



そのままオネムになられました。

17sep’05

ちょっと風邪気味。

・・明日はLIVE。

今日は寝まくって、食欲もないけど、食べまくって治すぞ~


てな具合なので、ちびはちびで遊んでもらう事に。

ずっと放牧しっぱな。

朝、05:30頃、ガサガサッゴソゴソッ。。

お布団の中へ のそのそ~

寝込みをハルに襲われました(照)・・・^^





今日は携帯で撮影。

だんご① 見事なお団子さん





だんご②  二人そろってアクビ(^^)



アクビは移るといいますが、これは仲が良すぎます(笑)

16sep’05

今日は会社帰り、フィラリアのお薬を貰う為、病院へ。

19:50病院到着。病院は20:00まで。

明日にしようと思っていたけど間に合ってよかった!!

体重がある分、シマの方が若干量が多め。

いつもはお薬はそのままあげているんだけど、

今日はフラックスオイルに混ぜてあげてみた。

お薬嫌いのハルちゃん、おいしく食べてました^^





ハル&キッコロ  遊びつかれたのかzZzz....

キッコロ&2ショット




今日二人

いつもの2ショット