ミスリエの記 -9ページ目

ミスリエの記

2014年結婚、2015年初産、Preschool産休に入る。初ママ日誌になります。

写真を整理していたら、なつかしい写真




祝い膳キラキラ
恐ろしい高カロリーフードにこ大集合

息子と近い日に出産したママ達との晩餐きら

既に2児のママな人が沢山ミニーミッキーシャボン玉

乳腺炎の話で恐怖ジブリ 千と千尋 かおなし汗を感じたあの日

出産前は悪阻で、
そして今は、おっぱいで苦しむ私。

母ってほんと、強くなるサザエさん上げ上げ

まだ、もう?息子誕生から約2ヶ月。
考えようでは、2ヶ月前は、まだお腹大きかったんだーラブ

なんか、不思議だー。
そして、最近思うこと。
二人目、40前に産みたいかお

かあちゃん、頑張らねば笑GOOD
もはや、遠い過去の様な感覚。
早すぎるあせるもう出産一ヶ月経ってしまった。

そんな記録感覚のblogです。

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分娩室移動してからは、正直、目をつぶってたのか、記憶が半分ない、、

何をしてもらってたのかも、全く分からず、先生方の会話だけは残ってる。

しかし、看護婦さんってすごい。
よーく妊婦の気持ちを分かってるショック!目

はい、力んじゃだめ!!目は開けて!!
後、ちょっとだから、ハーハーハー。手は胸!!てな感じで色々指示してくれた。

わたし、力むの得意な感じで、3回目位で、ドロンって感触。どうやら、その時にベイビー出てた模様。(私、気付かず)

看護婦さんに肩を叩かれ、「産まれましたよシャボン玉」って。ほんとだ、産声がーーきらきら!!
女の子??? 
てなくらい、甲高い声。
どっちか分かりますか? 看護婦さん
いいえ 私

で、みせてくれると、物がついてたーきらきら!!
今までの検診でのechoは全て、背中と頭部しか男の子きらきら!!

おおお、半分憶測で、男の子って、男の子を欲しがっていた旦那さんに言ってたので、安心したーラブラブ

そして、何とも言えない思い。安堵安心、
感無量ドキドキ

旦那さんと結婚して家族が増えて、そして、また新しい家族が増えて、、、不思議な嬉しさしょぼん泣ける。


赤ちゃんと、旦那さんと、これからの人生、責任もって、大事にみんなで過ごしていきたいクラッカー

命を授かる。
生命の誕生。
ほんと、素晴らしい思いをさせてくれた事に感謝ですきら
5月22日(金)
「今日も促進剤レベルあげていきますねー。
もし、今日も陣痛ない場合、明日明後日はリラックスデーで、おやすみです。」
と看護婦さん。

んんん、、複雑。月曜日だったら、旦那さんがいるし、この日に陣痛を起こせたらいいと、勝手に自分が決めてた日だ。でも、土日、この辛い体調のまま過ごすっていうのも、キツいダウンガーン なーんて、また、頭で勝手に考えてしまった。

 8時から促進剤投与スタート。なんか、もう既に陣痛が来てる気が、、。昨日より、痛みペースが早い。
看護婦さんも「いい感じですよー。この調子でいくといいですね(*'∀`*)v」って、、。


今回は、先生と親友から陣痛を感じた時は、、でアドバイスを受け、昨日の反省を活かし、陣痛が感じる度に、リラックスーー!!!とマインドコントロール、そして、呼吸法「ヒーヒっフー。」って、子宮に集中してみた。

でも、小刻みに来すぎる痛み爆弾
呼吸法が乱れると、呼吸困難になり、むせる。ヤバイショック!苦しいショック!むせた。息できなくなった。
「たす け てー」と誰もいない病室で叫んでた。

そして、朝から陣痛室でかかるバックミュージックの竹内まりあ、ドクロ
「喧嘩をやめて~二人をとめて~音譜」という恋愛ラプソディー?に、イッライラしてむかっ
「うっせーまりあパンチ!」と暴言も吐いてしまった。丁度その時、お見舞いに来てくれた母。その曲止めて!!と、即効頼んだ。

ああ旦那、居なくて良かった一得意げと思った。よく、旦那に暴言はいてしまうって聞くけど、私も居たら間違えなく当たってたなべーっだ!

暫くして、看護婦さんがまた促進剤のレベルをあげにきた。
てか、これ以上あげられたら、ヤバイってと思い、「まだあげるんですか?」
と、ちょっと半切れで聞いてしまった。返事はオフコースな回答「あげますよー。」
で、あげた瞬間、

バンッ!!え゛!って音がした。
そうなのです。羊水破裂。水バッシャーーってな感じで凄い量がベッドに出た。だーから、レベルあげるの無理って言ったやん。て内心思いシラー
すっごいスッキリしたーって割れに返る時間があった。

病院で良かったーーアップって思いながらの、やばい、踏ん張ってしまうあせる出てきそう!!
看護婦さんが、羊水破裂+私が踏ん張ってるのを見て、やや焦ってた。

まだ踏ん張っちゃだめよ!! 看護婦
いや、踏ん張っちゃいます!! わたし

で、看護婦さん達が、どどどどーっときて、ベッドが移動。
オカンに、「行ってくるよーー」と手を振り、イザの時がきた。。。